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源田壮亮の妻・衛藤美彩、年子育児でキャパオーバー「怒るというより泣く…自分が自分じゃない誰かに乗っ取られてる感覚が1年くらいあった」

  • 2026.4.21
【写真・画像】源田壮亮の妻・衛藤美彩、年子育児でキャパオーバー「怒るというより泣く…自分が自分じゃない誰かに乗っ取られてる感覚」 1枚目
ABEMA TIMES

野球選手原田壮亮の妻・衛藤美彩が自身の育児を振り返り。年子育児で感じたキャパオーバーを明かした。

【映像】衛藤美彩の2人の子供&夫の写真

ABEMAにて配信中の『秘密のママ園』は、建前抜きで本音を語る、ママによるママのための情報バラエティ。番組のMCは自身も母親として子育てをする滝沢眞規子・近藤千尋・峯岸みなみの3人。それぞれ異なるバックグラウンドを持つ3人が、リアルなママの視点から本音で語り合い、多様な価値観のママたちに寄り添っていく。

今回『建前爆破!まったり井戸端会議』のコーナーでは、妻から夫へのモラハラが議題に。女性がモラハラ化してしまう原因に出産による肉体的負担や睡眠不足、子育てによるタスクの増加やそれに伴った夫へのイライラなどがあげられると、ゲストとして登場した野球選手・原田壮亮の妻で元乃木坂46の衛藤美彩は「線引きがちょっとわからない…」と首を傾げつつ、自身の育児を振り返った。

子どもの学年は2学年違うが生まれ年的に年子だと言う衛藤。「搾乳して哺乳瓶が溜まっていって、家がひっちゃかめっちゃかの時に、怒ると言うより泣く…涙出ちゃうみたいな。自分が自分じゃない誰かに乗っ取られてる感覚があって、それが1年くらいあったので…」と振り返った。すると専門家は「産後はそういうもの」とパートナーとしてのサポートは互いに平等にあるべきと語りつつ「そこに甘えて強く言って相手を動かすようになると違う」と助言。相手へのリスペクトが欠けた言動はモラハラになってしまうと警笛を鳴らした。

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