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「めっちゃいきたかった…」ふんわり笑顔の美人ポーカーグラドル、“お顔真っ赤”で本音ダダ漏れ「かわいい」

  • 2026.4.19
【映像】「いきたかった〜!」24歳グラドル、悔しくて顔真っ赤
ABEMA TIMES

降りた直後に漏れたのは、あまりにも素直な本音。グラドル兼ポーカー女子の西野夢菜の悔しがり方が視聴者の笑いを誘った。

【映像】「いきたかった〜!」24歳グラドル、悔しくて顔真っ赤

美女12人がポーカークイーンの座を競い合うABEMAオリジナルトーナメント「ABEMA Queen Of Poker(AQOP)シーズン3」予選テーブルAの第2回が4月18日に配信。西野夢菜がライバルのオールインに対して難しい判断を迫られ、フォールド後に思わずこぼしたひと言が注目を集めた。

今大会初参戦ながら好位置の3位につけていた西野。この場面では、会社員兼ポーカー女子のすみれがクラブの「A5」でオールインに踏み切った。西野の手はクラブの「J10」。決して悪い手ではないが、ここまで何度もぶつかってきた相手だけに、ハンドの強さだけで割り切れる場面でもない。相手の出方やこれまでの印象も含め、西野は長く考え込んだ。

解説のAmuも「かなり相手をどう見るかで変わって来そうですよね。進んでコールしたいハンドではないので…」と説明。手札の強弱だけでは決めにくく、相手読みが大きくものを言う局面だった。

【映像】「いきたかった〜!」24歳グラドル、悔しくて顔真っ赤
ABEMA TIMES

その末に、西野はフォールドを選択。すると直後、「うーん!」と高い声を上げ、悔しさを露わに。あまりに分かりやすいリアクションに、視聴者からは「悔しそう」「またゆめなちゃんが悩む展開w」「お顔が真っ赤」と反響が続々。放送席でも笑いが起こり、実況のテツヤ氏は「何回降ろされるんだと!」とツッコミ。Amuも「だいぶ怪しくなりますよね」と、すみれのオールインが本当に強かったのか疑いたくなる西野の心境に寄り添っていた。

さらに西野は「めっちゃ行きたかった…」とぽつり。真っ赤な顔のまま天井を見上げた姿には、勝負したかった気持ちがそのまま出ていた。

簡単には踏み込めない真剣勝負の場面で、隠せなかった西野の本音。ふんわりした雰囲気とのギャップもあって、その悔しがり方は視聴者の印象に強く残った。

◆ABEMA Queen Of Poker(AQOP) 女性12人が「ポーカークイーン」の座を競い合うABEMAオリジナルのトーナメント。6人2テーブルの予選ステージを各人2戦ずつ行い、獲得ポイント上位6人がFINALステージへ進出する。賞金総額は280万円。

(ABEMA/「ABEMA Queen Of Poker」より)

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