1. トップ
  2. 食べ終わっても捨てないで! ディズニーシー25周年の『1300円お土産箱』、玄関に置いてみて

食べ終わっても捨てないで! ディズニーシー25周年の『1300円お土産箱』、玄関に置いてみて

  • 2026.4.15

パッケージもかわいらしい、千葉県浦安市にあるテーマパーク『東京ディズニーシー』のお土産。

期間限定のお土産の中には、お菓子だけでなくおまけが入っているものもあります。

本記事では、たくさんあるお土産の中からディズニー好きの筆者がイチオシする商品を紹介!食べ終わった後の使い道も提案します。

25周年を迎えた東京ディズニーシー

東京ディズニーシーでは、2026年4月15日から開園25周年をお祝いするイベント『東京ディズニーシー25周年“スパークリング・ジュビリー”』がスタート。

テーマカラー『ジュビリーブルー』に染まったパークやショーを楽しむことができますよ。

撮影:grapeフード編集部

おすすめのディズニーシー25周年土産

お土産も、『ジュビリーブルー』一色!中でも、おまけつきのお菓子が、こちらのポテトスナックです。

価格は税込み1,300円。中にはポテトスナックが2個入っており、チャームが5種類の中からランダムで1つ同封されている商品です。

撮影:grapeフード編集部

ポテトスナックは、なじみのある塩味でサクサクと軽い食感をしています。

ミニスナック菓子『おっとっと』を製造販売する、森永製菓株式会社が製造しているお菓子なので、味は折り紙つき。

個包装で2袋入っているため、パークの中で待ち時間に食べるのにも最適ですよ!

スナックは、1個ずつがミッキーマウスの形になっていました。

撮影:grapeフード編集部

チャームは、ミッキーマウス・ミニーマウス・ドナルドダック・デイジーダック・チップとデールの5種。

キャラクターのデザインは、どれも25周年の限定コスチュームですよ!

筆者が買ったポテトスナックは、デイジーダックのチャームが入っていました。

撮影:grapeフード編集部

捨てないで!食べ終わった後の使い道

缶とは違って、紙箱なので捨てやすいですが、食べ終わったからといってすぐに捨てるのは待ってください!

せっかくのかわいい25周年の限定デザインを、すぐに捨ててしまうのはもったいないです。

筆者は使い道を考えてみました。

紙箱の使い道

箱のサイズは幅約13cm、奥行き約5cm、高さ約17cmです。しかし長方形ではなく、よく見ると台形になっているので、入れられるものが限られてきます。

そんな中で、筆者が思いついたのは、ポケットティッシュを入れる方法。

撮影:grapeフード編集部

箱の横から取り出す形で、ポケットティッシュが3個ほど入りました。

生活感をなくしたままポケットティッシュ収納ができ、玄関に置いておけば、出かける前にティッシュを持ち忘れても、サッと出し入れができますよ!

撮影:grapeフード編集部

チャームの使い道

チャームの大きさは、デイジーダックの場合、横約4cm、縦約6cm。

どこにつけてもかわいらしいチャームのため、使い道には困らないでしょう。

筆者は、まず通勤バッグにつけてみました。大きすぎないので、さりげなくかわいさをアピールできます!

撮影:grapeフード編集部

持っていたポーチにもつけてみました。

ポーチにつけるには少し大きく感じましたが、チャックを開けやすくなったように感じます。

撮影:grapeフード編集部

フックにかけて飾っておくのもいいでしょう。

25周年の記念に、5種類集めてコレクションしてみるのはいかがでしょうか。

撮影:grapeフード編集部

25周年限定のさまざまなお土産が展開されている、東京ディズニーシー。

©Disney

2026年4月8日時点の情報です。内容が変更になる場合があります。詳細は東京ディズニーリゾート・オフィシャルウェブサイトをご確認ください。

商品およびメニューは品切れや金額、内容などが変更になる場合があります。

[文・構成/grapeフード編集部]

元記事で読む
の記事をもっとみる