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慈善団体を名乗るイケメン訪問者に「怪しさしかない…」→直後、たった一言で「こんないい子が詐欺師な訳ない」と確信したワケ

  • 2026.5.9

シドニーとバンコクを行ったり来たりしている、ムキ子(ムッキー)(@MukkyinSydney)さん。香港系オーストラリア人夫との日常を漫画にして、X(旧Twitter)で発信しています。

突然家にイケメン男性がやってきて…

我が家にイケメンが来たと思ったら…

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X(旧Twitter):ムキ子(ムッキー)(@MukkyinSydney
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X(旧Twitter):ムキ子(ムッキー)(@MukkyinSydney

何気ない日常に突然のノックが響き、ムキ子さんは戸惑いながらもドアの前に立ちます。現れたのはとても感じの良い男性。「こんにちは!お時間いいですか?」と丁寧に尋ねられ、「我が家にイケメンがやってきた!!」と心が高ぶります。

しかし、続く言葉は「私は慈善団体の者です。エプスタイン事件で犠牲になった子供たちを助ける活動をしています。」という、いきなり核心に迫る説明。玄関越しに男性と向かい合いながら、「怪しさ100%」と警戒メーターはMAXに。

しかも「こんなオババの家に来るイケメンなんて怪しさしかない」と不信感も露わです。やりとりの途中、「ちなみに確認なんですが、18歳以上ですか?」と尋ねられ、ムキ子さんは「私もう43歳よーwww」と思わず笑いを誘う返答。男性は驚きつつも「ジョークですよね?てっきり20代だと…」と動揺し、最後は「こんな良い子が詐欺師な訳ないわ」と少し温かな気持ちで締めくくられます。

日常に潜むちょっとした違和感も、視点を変えれば笑い話になる──そんな体験に共感を覚えます。

X(旧Twitter):ムキ子(ムッキー)(@MukkyinSydney