1. トップ
  2. 歯科衛生士「歯を大切にしてるのは伝わります…」→褒められたと思いきや…良かれと思って続けた《習慣》の落とし穴とは?

歯科衛生士「歯を大切にしてるのは伝わります…」→褒められたと思いきや…良かれと思って続けた《習慣》の落とし穴とは?

  • 2026.5.6

女性ならではの苦悩や実体験を漫画にしている、のなか海(@_uminonaka_)さん。リアリティが強く、共感性が高いエピソードをInstagramで発信しています。

歯の治療中、急に医師から話しかけられて…

歯を大事に

undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
Instagram:のなか海(@_uminonaka_

歯医者さんの診察台で緊張しながら口を開けていた、のなかさん。歯科衛生士の先生に話しかけられ、「のなかさん…」という声にドキドキ。「話しかけられた…!」と内心で戸惑います。

そこで指摘されたのは「歯を大事にしてくれている事は痛いほど伝わります…」という言葉。そして「歯を磨く時間が長すぎるのと力を少し入れすぎですね…」としっかりアドバイスが。

実は、この強すぎる磨き方が原因で歯茎が下がり、知覚過敏になっていると言われてしまうのです。さらに「ほとんどの人が力を入れすぎ」とも教わり、驚きとともに「みがきすぎ!!」と実感。帰り道には知覚過敏用の歯磨き粉を手にすることとなりました。

歯磨きの仕方ひとつで、健康に差が出ることを改めて感じさせるエピソードに、多くの人が「それ、私も…」と共感するのではないでしょうか。

Instagram:のなか海(@_uminonaka_