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【最強ハンター】ダートフリークの“サバイバルADV”が凄すぎる!林道も夜道も怖くない「無敵のCT125」を作る方法

  • 2026.4.11

ダートフリークが提案するCT125「SURVI VAL ADV2」は、日常と非日常を自在に行き来する“軽量アドベンチャーツール”。機能美あふれるカスタムパーツ群と、過酷な環境にも耐える装備を纏い、CT125の素性をさらにワイルドに磨き上げた。「この1台でどこまで行けるか」──その問いへの、ダートフリーク流の答えだ!

遊ぶ場所を選ばないタフネス仕様

ハンターカブのカスタムに“冒険のスイッチ”を入れるなら、ダートフリークのアイテムが“格好の入口”だ。まずはグラフィックキット。貼るだけで“アーミーなテイスト”を醸し出し、約0.35mm厚のタフなメディアで外装を守る力を併せ持つ、見た目と実用性を両立した一品だ。

次にLEDフォグライトは1500ルーメン×2、バッテリー負荷も抑えた15W×2仕様で、暗がりの林道や不安な夜道をしっかりと照らし出す。ライダーの安心感を高める心強い相棒となるだろう。

さらに+30mmロングサイドスタンドやサブスタンドを装着することで、駐車時の安定性はもちろん、造形としても主張する“足元の美学”を実現。機能とフォルムが見事にリンクした、完成度の高いディテールだ。

このCT125 SURVIVAL ADV2には、これらを軸に「冒険を誘う装備」がフルに揃っている。グラフィックが風景に溶け込み、ハンドルやエンジン周りを守る堅牢なガード類もラインナップ。積載性と防御性を兼ね備えたパーツ群が、アウトドア志向のライダーの心を刺激する。

どこまでも行けそうな軽快さ、そして絵になる佇まい。そんな“冒険仕様”を、サバイバルADVでぜひ体感してほしい。

HONDA CT125 HUNTER CUB

艶消しデジカモ柄の0.35 mm厚デカールでガラッとアーミーテイストへ一新。広範囲貼付で外装キズから守り、分割パーツ&伸縮素材で貼りやすさも抜群。デモ車に使用しているブラックカモのほか、グリーンはオーガニックグリーン、サンドはマットフレスコブラウンとそれぞれ純正カラーにピッタリ

ZETA RACING
グラフィックキット CT125
¥16,500
カラー:ブラックカモ、
グリーンカモ、サンドカモ
適合:CT125(JA55、65)

CUSTOM SPEC
・ZETA RACING製スペシャライズドハンドルバー
・ローテティングバークランプ
・ダートグリップ
・ヘッドライトガード
・エンジンプロテクションアンダーガード
・フロントフォークトップキャップイニシャルアジャスター
・タフロックスマートフォンマウント
・コネクティングクランプコンプリート
・プロテクションナンバーホルダー
・DRC製161オフロードミラー
・DFG製モジュールモトパック7.5/etc.

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