1. トップ
  2. 恋愛
  3. 水晶玉子の週間占い(3/30~4/5)シャネルやクレオパトラなど歴史的セレブをタイプ別に「開運アドバイス」

水晶玉子の週間占い(3/30~4/5)シャネルやクレオパトラなど歴史的セレブをタイプ別に「開運アドバイス」

  • 2026.3.30

人気の水晶玉子先生の占い、3/30(月)~4/5(日)の開運アドバイスが到着!まだまだ可能性にあふれた40代が心身ともに穏やかに過ごす術をアドバイス!


10人の女傑からの開運メッセージ

大人気の占術家・水晶玉子先生と月刊誌GLOWのオリジナルの『女傑占い』は、あなたの中に秘められた強さや知性を、世界を代表する女性、ドラマのヒロインになった10名になぞらえました。タイプの出し方は後半にあります!

【1.北条政子TYPEの3/30~4/5】

目標を目に見える場所に飾ろう

達成したい目標を、目に見える場所に貼っておきましょう。手帳の表紙、デスクの横、スマホの壁紙など、毎日目にするところがベストです。言葉にして見続けることで、忘れかけていた気持ちを思い出せそうです。

【2.広岡浅子TYPEの3/30~4/5】

やる気スイッチは成功している人の話を聞くこと

成功している人の話を聞いてみましょう。本やインタビュー、動画などで、努力して結果を出した人の言葉に触れてみて。自分もやれるかもしれないという気持ちが湧いてきます。頑張る姿勢に刺激をもらえるはずです。

【3.クレオパトラTYPEの3/30~4/5】

自分の長所を思い出して自信をもって

過去に褒められたことを思い出してみましょう。仕事でもプライベートでも、認められた経験があるはず。あのときの自分にできたなら、今回もきっとできる。自分の良いところを思い出すと、前に進む力が湧いてきます。

【4.ココ・シャネルTYPEの3/30~4/5】

一緒に頑張れる仲間を見つけよう

一緒に頑張れる仲間を見つけましょう。同じ目標を持つ人と進捗を報告し合ったり、励まし合ったり。1人だと続かないことも誰かがいると頑張れます。SNSやオンラインのコミュニティを探してみるのもおすすめです。

【5.マリア・テレジアTYPEの3/30~4/5】

頑張れるご褒美を用意しよう

自分へのご褒美を用意しておきましょう。ここまでやったらこれを買う、終わったらあそこに行くと具体的に決めておくと動きやすくなります。楽しみが待っていると思うだけで目の前のことに取り組む力が湧いてきます。

【6.ビアトリクス・ポターTYPEの3/30~4/5】

小さな進歩を記録しよう

小さな進歩を記録してみましょう。日々の積み重ねは見えにくいものですが書いておくと後から振り返れます。前の自分より成長していると気づけると、自信になります。ノートでもアプリでも、続けやすい方法を選んで。

【7.マーガレット・サッチャーTYPEの3/30~4/5】

行き詰ったら原点を振り返ってみて

なぜそれをやりたいのか、原点を振り返ってみましょう。始めたときの気持ち、きっかけになった出来事、目指している未来。理由を思い出すと、やらなきゃという義務感から、やりたいという気持ちに変わります。

【8.キュリー夫人TYPEの3/30~4/5】

時には形から入ることも大切

形から入ってみましょう。新しい道具を揃える、専用のスペースを作る、それらしい服を着てみる。気分が上がるものを用意すると、やる気も出てきます。見た目から整えて、モチベーションを後押ししてもらいましょう。

【9.紫式部TYPEの3/30~4/5】

完璧じゃなくても大丈夫。できている自分を褒めよう

完璧じゃなくても進んでいることを認めましょう。理想と比べて落ち込むより、できている部分に目を向けて。まだまだと思っていても、始める前よりは確実に前に進んでいます。自分を褒めることが次への力になります。

【10.ナイチンゲールTYPEの3/30~4/5】

やりたくない理由を書き出して気持ちを整理しよう

やりたくない理由を書き出してみましょう。面倒、失敗が怖い。正直に書いてみると、意外と大したことじゃないと気づくこともあります。不安の正体がわかると、対処法も見えてきます。まずは自分の気持ちを整理して。

☑あなたのタイプの出し方

1.下の図で、生まれた年と生まれた月が交差する位置の数字を探します。
2.1の数字に、生まれた日の数字を足したものが女傑ナンバー。61を超えた場合は、出た数字から60を引いてください。
3.表2で当てはまる数字があなたの女傑TYPEです。
※例えば1972年1月10日生まれの場合、表1で導かれる数字が27。そこに10を足して37。表2で37を探すと「7マーガレット・サッチャータイプ」になります。

☑生年と誕生月が重なる数字をチェック

☑表2 あなたのタイプはこちら!


監修=水晶玉子 取材・テキスト=冨田聖子(西瓜社) イラスト=MAIKO SEMBOKUYA

元記事で読む
の記事をもっとみる