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遊んだ数は「1000人以上」注目俳優(38)の“危険な過去告白”で→スタジオ“ドン引き”「えーっ」

  • 2026.5.11

ABEMA開局10周年を記念した『30時間限界突破フェス』の中で、特別版『チャンスの時間』では、人気企画「ノブの好感度を下げておこう」が放送されました。この企画は大悟さんの指示でのぶさんが“イヤな奴”を演じるというもの。
実際に、前回の収録(2025年12月)から4万人減の454万人となったSNS総フォロワー数に、ノブさんは「効果が出てどうするねん」と苦笑い。藤田会長肝いりの企画に、山本裕典さん(38)がゲスト参戦し、楽屋挨拶から下ネタ全開の暴走トークが繰り広げられました。

山本裕典の衝撃告白「1000は超えてました」

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(C)AbemaTV, Inc.

楽屋を訪れた山本裕典さんに対し、大悟さんの誘導でノブさんが「何人ぐらい(遊んだ)?」と直球質問。山本さんが「1000以上」と答えるとスタジオは「えーっ」とドン引き。さらに「さっきまで大悟さんと飲んでました」という女性が深夜2時に山本さんの家を訪れていたエピソードが飛び出し、ノブさんが「兄弟やないかい大悟と」とツッコむと、大悟さんは「黙れ!」と一言。西澤由夏アナウンサーまで巻き込んだ下品すぎるトークに、ノブさんの好感度は急降下していきました。

名言「寝てねえんじゃ」誕生―ホストのロールプレイで大爆発

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(C)AbemaTV, Inc.

山本さんが『愛のハイエナ』でホストに挑戦中と聞いたノブさんは、「ローランドみたいな名言が必要」と提案。そこで飛び出したのがノブさんの持ちネタ「寝てねえんじゃ!」でした。ドンペリ(20万〜30万円)を渋る客役のノブさんに、山本さんが「寝てねえんじゃ!」と叫ぶも「一個早い」とダメ出し。ノブさんが正しい“間”でお手本を見せると、スタジオは大爆笑。さらに30時間マラソンの併走リポーターに見立てたコントでも「寝てねえんじゃ!しんどいんじゃ!」と連発し、「どこでも使える」と太鼓判。山本さんは新たな武器を手に、笑顔で楽屋を後にしました。

大悟と山本裕典の危険な共通点

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(C)AbemaTV, Inc.

大悟さんが山本さんに「まず、どの女?」とリサーチを始めると、ノブさんは「大悟に極限の時間まで楽しませてもらって、最後はイケメンに」「相当な猛者」と総括。10年前の出来事とはいえ、二人の意外な接点にスタジオは最後まで盛り上がりました。好感度を下げるはずが、ノブさんの巧みな話術と山本さんの赤裸々な告白が化学反応を起こし、盛り上がった30時間フェスとなりました。


「チャンスの時間」ノブの好感度を下げておこう30時間フェスver.
[配信日時]2026年4月12日(日)
[出演者]千鳥(大悟、ノブ)、仲川瑠夏(FRUITS ZIPPER)ほか
[番組URL]https://abema.tv/video/episode/90-2054_s1_p13

(C)AbemaTV, Inc.