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2年ぶりに復活「最高に面白い」千鳥・大悟と“最強の刺客”が激突→まさかの“展開”に興奮「見たの初めてです」

  • 2026.6.4

2026年5月31日(日)放送の『チャンスの時間』#364は、2年ぶり復活の人気企画『千鳥大悟 クイズ王への道 第7回 クイズの時間』。2連敗しているQuizKnockから最強の刺客ふくらPさんを迎え、叙々苑やボートレースなど「大悟超有利」のジャンルで早押しクイズが展開されました。フリーアナウンサーの増田紗織さんもゲストとして参加し、スタジオは終始笑いと歓声に包まれました。

叙々苑の看板塗りからボートレース計算へ

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(C)AbemaTV, Inc.

最初のジャンル『叙々苑』では看板の色を正しく塗る問題が出題。増田さんが「クイズってこういう問題なんですね。最高に面白い」と声を上げる中、ふくらPさんが見事に正解し先制しました。

続く『計算』ではボートレースのオッズ表が配られ、ふくらPさんが「この読み方がわからない」と戸惑う一方、大悟さんは「39,550円」と即答して正解。増田さんも「こんなに戸惑ってるふくらP見たの初めてです」と驚き、スタジオは大爆笑に包まれました。

バカ殿の腰元から勝ち盛りメダルまで

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『都市』ジャンルでは大悟さんが「パラダイスシティ」と正解し、ふくらPさんが「地理じゃないですよ、これ」と困惑。『あるなし』では大悟さんが「バカ殿の腰元」と即答し、ふくらPさんは「まさかこんな知識問題だとは」と脱帽しました。

一方『勝ち盛りメダル』の枚数当てでは、大悟さんが箱を持ち上げてパチスロの経験と感覚で1,600枚と回答。ふくらPさんは1枚5.1gから計算し1,714枚と導き出し、正解1,702枚に僅差で勝利。大悟さんも「どうやって出した?」と驚いていました。

大悟の勝利で幕を閉じた伝説の一夜

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終盤は『たけし』ジャンルで松村邦洋さんがアウトレイジを熱演。被害者がどんな殺され方をしたでしょうか?というクイズでは、ふくらPさんが「舌を噛ませた」と正解。

帰り際に松村さんは増田さんに「ナイトスクープ観てましたよ」と話しかけ、局長のモノマネを見せるとスタジオは大盛り上がりに。最終問題の叙々苑ガム当てでは全員が不正解となり笑いで締めくくられました。最終結果は大悟さんの勝利。

ふくらPさんは「クイズで負けました」と潔く脱帽し、大悟さんのQuizKnock戦3連勝が確定しました。


チャンスの時間 
[配信日時]2026年5月31日(日)
[出演者]千鳥(大悟・ノブ)、増田紗織、ふくらP(QuizKnock)、ほか
[番組URL]https://abema.tv/video/episode/90-979_s1_p364
(C)AbemaTV, Inc.

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