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「自分がメスとしてどうなるのか」“令和の愛人”27歳グラドル、お気に入りのホストを告白「グイグイ来られて罵られてみたい」

  • 2026.3.18
【写真・画像】「自分がメスとしてどうなるのか」“令和の愛人”27歳グラドル、お気に入りのホストを告白「グイグイ来られて罵られてみたい」 1枚目
ABEMA TIMES

“令和の愛人”のキャッチコピーで人気を博すグラビアアイドルの真島なおみ(27)が、お気に入りのホストの名前を挙げ、衝撃的な「ドM」願望を告白する一幕があった。

【映像】“令和の愛人”のお気に入りのホスト

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。3月17日に配信された回では、山本裕典が奮闘するホスト密着企画のVTRを受け、スタジオで白熱したトークが展開された。

ニューヨークの屋敷から「気になるホストはいましたか?」と振られた真島は、迷わずSIVVAHの「本気湊」を指名。その理由について「グイグイ来られて、ちょっと罵られてみたい」と赤裸々に語った。

驚くスタジオ陣をよそに、真島の勢いは止まらない。屋敷が「てめぇ殺すぞみたいなこと言ってますよ」とつっこむも、真島は嬉しそうに「自分がなんか、メスとしてどうなるのか……」と、本能に忠実すぎる願望を吐露していた。

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