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元トップセクシー女優・三上悠亜「しんどかった」撮影を語る 元KAT-TUN中丸雄一「絶望感は伝わってきました」

  • 2026.3.17

SNS総フォロワー数1800万人超えのタレント・三上悠亜が、セクシー女優時代の金銭事情や撮影の裏話などを赤裸々告白! 当時業界トップだった三上が「しんどかった」というアダルト作品の撮影に、紆余曲折経て活動を再開した元KAT-TUNの中丸雄一たちは衝撃を受けた。

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三上は、国民的アイドルグループ・SKE48を20歳で卒業し、セクシー女優に転身。2016年にDMM.R18アダルトアワードにて最優秀新人女優賞と作品賞、翌2017年に最優秀女優賞を獲得し、一躍アダルト業界のトップに上り詰めた。

三上いわく、アダルト業界の出演作品の売り上げは非公開で、自身も金額は知らなかったとのこと。また、撮影内容で金額が上乗せされることもなく、ボーナスもなく、どんなにハードな作品に出演しても完全年俸制だったという。「自分の身は自分で守らなきゃいけないというか、やりたくないことはやりたくないと拒否しないといけなかった」そうだ。

三上によるとアダルト作品は、「カットがないので、普通に撮影すれば30~40分で終わる」らしい。しかし中には、「長く撮りたい」という監督がいるため、撮影が長時間にわたることもあるのだとか。

三上が今も記憶に残っているのは、そんなこだわり派の監督と、相手役の“おじいさん”との長時間撮影だ。彼女いわく何がとは言わないが、「すごく遅くて。何回も何回も終わりそうだけど終わらないみたいなのが続いた」そうだ。当時の撮影時間は長引きに長引きまくり、日付が変わって深夜1時や2時頃まで及んだという。

「『これが終わったら帰れるのに』と思いながら、おじいさんのハゲの頭を見ているのはしんどかったです」と笑いながら振り返る三上に、スタジオ一同はあ然。中丸が、「今のを聞いていて、絶望感は伝わってきました」と呟くと、他の共演者たちも苦笑い交じりに同意した。

なお、三上がぶっちゃけまくったトークバラエティ番組『まるどりぃ~ココだけの話~』(ABCテレビ)は、3月7日深夜に放送された。

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