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ヒコロヒー「いちいちケンカになれへん」 独自の視点で語る“結婚相手の決め手”にスタジオ納得

  • 2026.3.7
【写真・画像】ヒコロヒー「いちいちケンカになれへん」 独自の視点で語る“結婚相手の決め手”にスタジオ納得 1枚目
ABEMA TIMES

ヒコロヒーが結婚相手に求める独自の条件を明かし、共演者たちが深く納得する場面があった。

【映像】ヒコロヒーの“結婚相手の決め手”

3月5日、ABEMAオリジナル結婚決断リアリティ番組『さよならプロポーズ via オーストラリア』第1話が放送された。本作は、年齢や子どもを産むタイミングなど、それぞれの悩みを抱え結婚に踏み出せないカップルが、「結婚するか」「別れるか」を決断する“恋人として最後”のオーストラリア旅行へ出発する番組だ。

番組の最後に行われた視聴者からのお悩み相談コーナーでは、「交際から結婚を見据える上での一番の決め手」をテーマにトークが展開された。出演者たちがそれぞれの意見を交わす中、ヒコロヒーは番組に結婚に踏み出せない3組のカップルの様子を見た上で、「私、まどろっこしい言い方されへんほうがいいっすね」と自身のスタンスを告白した。

【写真・画像】 2枚目
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ヒコロヒーは「だからなんかもう『これやっといて』と言われたら『あ、OK』。で、私も『え、その言い方やめて』『あ、OK』。で、なんかこう、パンパンパンって終わっていくほうが良くて」と、ストレートでテンポの良いコミュニケーションを望むことを明かした。

さらに「価値観が一緒のほうがいいですけど、それが違くても『あ、それやったらこういう風な言い方してや』『なにその言い方?』とかが、なんかそんなに嫌な感じ……いちいちケンカになれへん」と説明。「さっぱりしてる人のほうがいいです」と結論づけると、藤本美貴も「ネチネチしない」「確かにね」と深く共感していた。

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