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「キレイに見えて着回せる」ニットの選び方「気張りすぎない」カジュアルにも合わせやすいデザイン

  • 2026.3.6



「ドレスアップに向く」ニットの選び方

やさしいイメージがあるニットなら少々気張った華やかさも、すぎないテンションで身にまとえるはず。そこに、ニットだからこそ表現できる立体感のあるあしらいや上質なテクスチャーで新鮮みも加算。なごやかなイメージのおかげで、日常になじむドレスアップがかなう。



正統派なえりつきにフリルの華やかさもプラス

黒ペプラムニットトップス/RANDA スポンジのような軽さと弾力のある素材のフリルで、抑揚のあるフォルムに。ウエスト位置が高く見えて、スタイルアップも図れる。



シンプル以上に導ける少し甘めの肩まわり

アイボリードレープスリーブプルオーバー/アルアバイル 無地のシンプルな印象は維持しつつ、パフスリーブのような仕立てで奥行きをもたらし、のっぺり感をセーブ。



構築的なフォルムでわかりやすいおめかしを

グレージュニットベアドレス/ルームエイト(オットデザイン) やさしい色にも迫力が出るバルーンシルエット。ショルダーストラップをしまえばスカートとしても着用可能。



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