1. トップ
  2. 「この店で一番高い納豆を…」贅沢しようと手に取った瞬間、感謝が込み上げてきたワケ

「この店で一番高い納豆を…」贅沢しようと手に取った瞬間、感謝が込み上げてきたワケ

  • 2026.4.21

登山が趣味の、まるいがんも(まるいがんも)さん。日々のエッセイ漫画や、創作漫画をnoteで発信しています。

納豆が好きなまるいがんもさん。納豆について思うところがあるようで…

納豆はもっと高くてもいい

undefined
note:まるいがんも(まるいがんも

まるいがんもさんがスーパーの納豆売り場に立ち寄り、「どうせならこのお店で一番高い納豆を…」と商品を選んでいた時のこと。納豆好きらしいその発想も微笑ましいですが、実際に値段を見てみると、最も高い商品でも178円だったそうです。

「一番高いやつでも178円…」と驚きながら、「ありがとう…すごい企業努力…」としみじみ感じ入るまるいがんもさん。さらに「だけど納豆安すぎない…?」「…3パックも入ってるのに…」と、あまりの手頃さに逆に不思議な気持ちになってしまいます。

毎日の食卓に並ぶ身近な食品だからこそ、その価格の安さに改めて気づくことは少ないもの。何気ない買い物の中でふと感じる、そんな小さな驚きに共感してしまうエピソードです。

note:まるいがんも(まるいがんも

クリエイター情報

まるいがんも

何気ない人間模様を切り取って、誰かの琴線に触れるマンガが描きたい。登山、ランニングが趣味。

の記事をもっとみる