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「実は借りてたのよ〜」紛失した私物がボロボロ。→図々しい義母の"お願い"に、妻「聞こえませんでした?」

  • 2026.5.15

普段の生活で大切なものが見当たらず、困った経験はありませんか?今回の物語は、そんな日常の中で起きたちょっとした騒動と、家族とのユニークなやりとりが描かれています。

消えたポーチの行方に、ななみさんは思わず言葉を失います。

ポーチの行方と義母の真意

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ブログ:たに(たにのおはなし

ななみさんは、ずっとなくしていたポーチを「絶対持っていってないだけどな…」と考えながら職場やロッカー、バッグの中を探しまわります。しかしどこにも見つからず、数日が過ぎてしまいました。「今日も見つからなかった・・・」と肩を落として帰宅すると、義母が明るく「おかえりなさーい!」と出迎えます。この突然の登場に、ななみさんは「何でいるの・・・」と心の中でつぶやきつつも、テーブルの上に自分の黒いポーチを発見します。義母は「実はちょっと借りてたのよ~!」と悪びれず告白し、ななみさんは「借りてた・・・?」と困惑。義母は「前みたいな可愛いお洋服また貸してくれないかしら~!?」と頼みますが、ななみさんはきっぱり「嫌です。」と断ります。

ブログ:たに(たにのおはなし

 



 

▶これでちゃんと返したとでも、思ってます?【第44話を読む】

#44 弁償して下さい
#44 弁償して下さい

クリエイター情報

たに

一児の母。妊娠・出産や家族との関係、身近で起きたトラブルや人間関係の葛藤など、実体験をもとにした実録漫画を制作し、ブログで発信中。

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