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「目ヤニもひどい…」結膜炎の疑いで薬局へ→帰宅後、 思わぬハプニングに「怖い」《海外》

  • 2026.3.31

イギリス人の夫・ベンジーさんとロンドンで暮らしている、Maggie / マギー(Maggieのロンドンゆるゆる暮らし)さん。ゆるゆるとした日常を漫画にして、ブログで発信しています。

ある朝、思わぬ左目の赤みにびっくりしてしまうマギーさん。ファーマシーで購入した目薬を差そうとしたら…

難易度高すぎる目薬。

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ベンジーさんはスマートフォンで症状を調べ、「結膜炎っぽいね」と判断。あわせて、薬局で購入できる結膜炎用の目薬の情報も送ってくれました。マギーさんはファーマシーのカウンターでスマートフォンを見せながら目薬を探し、無事に購入します。

ところが、ここで思わぬ展開が。箱を開けてみると、入っていたのは目薬ではなくクリームタイプの軟膏でした。下まぶたに塗ろうとするも、「差し口がまぶたに触れないように」という説明に戸惑い、「怖いし難しいし」と苦戦の連続。思うように塗れず、「子どもとかどうするんだろう?」と疑問まで浮かびます。

身近なプチトラブルに、思わず共感してしまうようなもどかしさがにじむエピソード。小さなハプニングに直面したときの戸惑いと奮闘は、きっと多くの人にとっての“あるある”ではないでしょうか。

ブログ:Maggie(Maggieのロンドンゆるゆる暮らし

サムネイル画像出典:photoAC ※画像はイメージです