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本当は教えたくない!編集部員が「結局これに戻る♡」究極の名品コスメ4選

  • 2026.3.5

2025年下半期のベストコスメ企画より、sweet編集部がハマったベストコスメをお届け♡


トレンドにもコスメ事情にも精通したsweet編集部のが毎日使い続けて厳選した、アイライナー、クレンジングバーム、全身保湿ミルク&クリーム、フェイスマスクをご紹介します。溺愛コメントを参考に、次に取り入れたい名品コスメを見つけて♡

sweet 編集部 の2025年下半期ベストコスメ♡

Love Liner(ラブライナー) リキッドアイライナー R5 極細筆

0.01㎜の超極細の筆先で太細ラインが自由自在に。手ブレを防ぐ、重みのあるアルミボトルで、自分好みのラインが描ける。水・汗&皮脂、擦れに強く長時間、美発色。右から:ブラック、ダークブラウン ¥1,760(msh)

失敗しない(※1) リキッドアイライナーから待望の超極細筆タイプが登場

「リニューアル前からリキッドアイライナーはコレ。以前もキレイな発色でしたが、極細筆になって使いやすくアップデート」(編集S)

※1 にじみにくく描きやすい筆先採用のこと


CLAYGE(クレージュ) スキンリファイニング クレンジングバーム

ミネラル豊富な天然クレイと濃密うるおい成分シアバターを配合。ひとつでクレンジング・洗顔・角質ケア・マッサージ・保湿美容パックの機能も嬉しい。95g ¥1,760(多田)

毛穴ケア×保湿ケアでしっとりうるおいで満たして整った肌に

「絶妙なバームを肌に滑らせるだけで毛穴の奥の汚れまでオフ。ペアー&ホワイトリリーの香りに癒されまくり♡」(編集N)


Avène (アベンヌ) トリクセラ モイストスキンバリア クリーム&ミルク

肌の内側から「うるおい持続型セラミド(※1)」を満たし、外側からはアベンヌ温泉水(※2)とグリセリン(※3)でうるおいを与えるので、肌内外へダブルのアプローチを実現。右から:クリーム、ミルク 各200mL ¥3,740(ピエール ファーブル ジャポン)

新生児から大人まで全身しっとり長時間、乾燥知らずに!

全身の乾燥が消えた“ガチ名品 ”がパワーアップ。秋はミルクを、真冬は無香料のクリームで、『私、乾きませんから』」(編集S)

※1 アシルセラミド ※2 温泉水(整肌成分) ※3 保湿成分

肌美精(はだびせい) カラーエッセンスマスク

カラーコントロール発想のシートマスク。浸透(※2)型レチノールEX配合でハリツヤ肌に導くピンクと浸透型ナイアシンアミドEX配合の透明肌(※3)に導くパープル。このふたつがあればスッピンに自信が持てそう。7枚入 各¥770〈編集部調べ〉(クラシエ)

素肌に必要な成分を仕込む カラーコントロール発想 ※1

肌の不調時は“追いマスク“をするほどマスク愛♡ 今日はレチノール、明日はナイアシンアミドと足りないものを肌にチャージ」(編集M)

※1 肌のキメが整い、肌の色ムラが感じにくくなること ※2 浸透:角質層まで ※3 透明感・透明肌:うるおいによる

photo(model) : KENTARO KAMBE

photo(still) : ASA SATO

styling : MOMOKO HARADA

hair & make-up : KYOHEI SASAMOTO[illumini]

text : YUKA HASHIMOTO

※記事の内容はsweet2026年1月号のものになります。
※画像・文章の無断転載はご遠慮ください。

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