1. トップ
  2. バッティングセンターで大失態 クロちゃん、まさかのへっぴり腰に視聴者「ふにゃふにゃ」「だめだこりゃ」

バッティングセンターで大失態 クロちゃん、まさかのへっぴり腰に視聴者「ふにゃふにゃ」「だめだこりゃ」

  • 2026.3.2
クロちゃん
ABEMA TIMES

まるでいいところなしだった。安田大サーカスのクロちゃんが2月27日、「ときめきファンファーレ 輝け!スピードクイーン決定戦SP」にMCとして生出演。ロケVTRで醜態をさらし、共演者たちに呆れられる一幕があった。

【映像】クロちゃん、情けないへっぴり腰スイング

当番組は、2月24日から3月1日までボートレース鳴門で開催のPGI「第2回スピードクイーンメモリアル」にスポットを当てた特番。序盤では、クロちゃんが兵庫支部所属のボートレーサー・武井莉里佳と登みひ果と共に行ったロケの模様が紹介された。ここで、3人はバッティングセンターで対決。先にボールを前方に打ち返せたチームの勝利で、ソフトボール経験者の武井選手は、ハンデとして初心者の登選手と交互に打つことが義務付けられた。

クロちゃん
ABEMA TIMES

ここで、クロちゃんは「カモン!」と威勢よく声を上げて構えるも、スタジオの共演者たちからは「姿勢が悪すぎます!」「何その腰!?」などと指摘。いざ、ボールが投じられると力のないスイングで空振りし、「ちょっと待って!ちょっと待って!」「重い!重い、これ(バット)」と言い訳をしまくった。2球目は、なんとダイジェストとして省略される始末。結果、クロちゃんは武井選手&登選手のチームに敗北した。

ただ、ここでクロちゃんは「待ってくださいよ。お願いします。俺、1本も当ててないんです」とリベンジを懇願。「見たいですもんね、クロちゃんが打ってるところ」とお情けで1打席が追加されたものの、ここでもクロちゃんはへっぴり腰なスイングで、ボールにかすりもせず、そのまま地面に倒れ込んだ。これにはスタジオの共演者たちも「ダメじゃん」「大袈裟だもん」などと大呆れ。クロちゃんが「当たんないじゃん!」「今、フォークじゃなかった?」などと文句を垂れる中、視聴者からも「あーあ」「だめだめだなぁ」「クロちゃんださー」「結局当たらなかったW」「ふにゃふにゃ」「だめだこりゃ」などと多くのコメントが寄せられた。
(ABEMA/BOATRACEチャンネルより)

元記事で読む
の記事をもっとみる