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ニコール・リッチーの娘ハーロウ18歳、母と同じタトゥーを背中に入れる「親子そろってネポベイビー」SNSで物議

  • 2026.2.24

ニコール・リッチーとジョエル・マッデンの長女で、2026年1月に18歳の誕生日を迎えたハーロウ・ウィンター・ケイト。美しい成長ぶりや、呼び名にミドルネームのケイトを使っていることなどが話題を集めているけれど、SNSの注目はハーロウのタトゥーに集中。そのデザインをめぐり、世間からさまざまな反応が寄せられている。

今月初め、自身のインスタグラムを更新したハーロウ。ゴールドのホルターネックドレスを纏い、18歳になったばかりとは思えない大人っぽい姿を披露した。2枚目の写真では、蝶のようなモチーフがあしらわれたドレスのバックデザインを公開。あらわになった背中の上部をよく見ると、肩甲骨のあたりに天使の羽のタトゥーが!

Steve Granitz / Getty Images

天使の羽のタトゥーといえば、ハーロウの母ニコールを象徴するトレードマークのひとつ。自慢のタトゥーをアピールしていた2000年代のニコールを重ねて、コメント欄には「ママと同じだ!」と感慨にふけるファンが続出。一方で「いかにもネポベイビーって感じ」「親子そろってネポベイビー」といった辛口の声も上がっている。

母親にインスパイアされたと思われるタトゥーを入れるほど、親子仲のよさそうなニコール&ハーロウ。パーティ三昧、飲酒運転、逮捕など、なにかとお騒がせだったニコールを反面教師に(?)、ハーロウはゴシップ誌をにぎわせることのない青春を謳歌している様子。これからどんな人生を歩んでいくのか、ますます目が離せない。

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