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Rivers×BLUE BOTTLE COFFEE!天然木の風合いを楽しむ「モク ドリンクボトル」発売

  • 2026.2.20

リバーズは、ドリンクウェアブランド「Rivers」において、スペシャルティコーヒーの魅力を世界に広めてきた「BLUE BOTTLE COFFEE(ブルーボトルコーヒー)」とコラボレーションした、天然木の風合いを楽しむ「モク ドリンクボトル」を発表。

同商品は3月19日(木)より、「BLUE BOTTLE COFFEE」の新店「ブルーボトルコーヒー 原宿カフェ」および公式オンラインストアにて先行発売される。

「モク ドリンクボトル」について

東京発のドリンクウェアブランド「Rivers」と、アメリカ・カリフォルニア州オークランドで誕生した「BLUE BOTTLE COFFEE」が共に製作した、特別な「モク ドリンクボトル」が登場。

MOKUは、ボディにリサイクルステンレスを用い、サステナブルでありつつ、保温・保冷効果にも優れた設計。通勤や散歩、旅先などでも、コーヒーが美味しい温度を長く保つ。約200gと軽量で、持ち運びやすさにも配慮した。

最大の特徴は、フタに水に強く耐久性に優れたアカシアの天然木を使用していること。自然素材ならではの木目は、ひとつとして同じものがなく、自分だけのボトルとして愛着をもって育てられる。

さらに、ひと捻りで開閉できるシンプルな構造や、氷も入れやすく洗いやすい広めの飲み口など、毎日使うことを想定した使いやすさも魅力だ。

商品概要

「モク ドリンクボトル」の価格は5,720円。容量は350ml、重量は約195g、サイズは約W73mm×D73mm×H151mm(口径サイズ約50mm)。保温効力は67℃以上(6時間)、保冷効力は8℃以下(6時間)となっている。

BLUE BOTTLE COFFEEとRiversについて

「BLUE BOTTLE COFFEE」は、2002年に、創業者ジェームス・フリーマン氏によって、アメリカ・カリフォルニア州オークランドで誕生。世界中のコーヒー農園から仕入れた高品質で新鮮なコーヒーを国内の自社焙煎所で焙煎し、注文を受けてから丁寧に淹れた、おいしさを追求したスペシャルティコーヒーを提供している。

また、「Rivers」はドリンクウェアにフォーカスしたプロダクトを展開する日本のブランド。普段の暮らしから旅やアウトドアまで、生活の幅広い場面で使えるボトルやマグなど、使うごとに心地良さを感じられる道具を生み出している。

この機会に、「Rivers」と「BLUE BOTTLE COFFEE」がコラボした「モク ドリンクボトル」を手に入れてみては。

■ブルーボトルコーヒー 原宿カフェ(3月19日グランドオープン) 住所:東京都渋谷区神宮前6丁目15-17 クレストコート神宮前 1F 営業時間:月~日8:00~20:00⁠ 店舗詳細:https://store.bluebottlecoffee.jp/pages/harajuku

BLUE BOTTLE COFFEE 公式オンラインストア:https://store.bluebottlecoffee.jp Rivers 公式オンラインストア:https://store.rivers.co.jp

(さえきそうすけ)

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