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「この前旦那さん見かけたけど…」ママ友グループ崩壊→LINEに投下された“捨て台詞”がひどい

  • 2026.1.31

このお話は、著者・いもやまようみん(@mamayoubi)さんのフォロワーさんが実際に経験したママ友トラブルが描かれています。主人公・小野さんは、2歳の娘がいるママ。夫の転勤で、大きなマンションへ引っ越してきたばかりです。マンション内の公園で、娘と同じ年ごろの子どもがいる相川さん・平田さんと出会います。しかし、子ども同士の相性が悪くケンカばかり。ついに、ママ友・平田さんから絶縁宣言をされてしまいます…。『マンション内ママ友トラブル』をダイジェスト版でごらんください。

©mamayoubi
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たったの一言「じゃ」で終わった関係

主人公・小野さんは、最近は平田さん・相川さんから無視され、一緒に遊ぶことがほとんどありませんでした。今日はたまたま、平田さんとマンション内で遭遇。思い切って声をかけると、小野さんが悪口を言ったことになっていたのです…。

さらに、平田さんは相川さんに対して依存している様子。2人の仲に、小野さんが入ってきたのが面白くなかったようです。

その後、平田さんはグループLINEからも抜けます。すると、もう1人のママ友・相川さんからメッセージが届きます。

最後にママ友から届いた、キツイ言葉

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相川さんは、一方的に言いたいことを伝え、連絡先をブロックしたようです。まさに、言い逃げ…。言われた小野さんは、深く傷つきます。

ですがこれで、噂話や悪口ばかりのママ友から解放されました。その後の、小野さん母娘の様子とは?

ママ友トラブルを経験して、思うこと

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小野さんは、平田さん・相川さんとは違う幼稚園を選び、別の場所で新たな交友関係を築こうとしています。今回の経験を活かし、幼稚園では心地よい距離感で、他のママと接することができるといいですね。

本作では、子ども同士のケンカが、ママ友トラブルに発展してしまった様子が描かれています。子ども同士でも、相性がありますよね。わざわざ、合わない子と付き合おうとは思いませんね。小野さんは、早めに関係を断ち切ることができ、よかったです。

「ママ友=友だち」では、ありませんね。考え方も価値観も違うため、ムリに関係を続けようとすると、いつかヒビが入ってしまうもの。自分とわが子のためにも、適度な距離で付き合うことは大切ですね。

著者:ももこ

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