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28日まで限定【餃子の王将】へ急げ!“938円絶品旨辛スープ”にSNSでは「クセになる辛さ」「病みつき度が高い」の声も!

  • 2026.2.23

餃子の王将が販売開始した2月限定メニューが、「辛いけどおいしい」とSNSで評判です。

「火鍋湯麺(ヒナべタンメン)」というメニュー名から、すでに辛そうな予感がしていますが、話題となっているだけにとても気になります。

これは食べてみないとわからないので、味の感想を写真と一緒にお送りします。

餃子の王将「火鍋湯麺(ヒナべタンメン)」

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こちらが餃子の王将の「火鍋湯麺(ヒナべタンメン)」(税抜850円

イートインは税込935円ですが、テイクアウトは税込938円です。テイクアウトの場合、麺と具材を写真のように別々で準備するため、容器代が税込20円加算されます。

容器は電子レンジ対応のため、食べる前に温めなおすことができます。

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蓋を開けると、見た目だけでなく香りからも辛そうなのが伝わりました。花椒(ホワジャオ)の爽やかな香りがたまりません。

野菜がたっぷり入っているのが見えます。

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太麺が入っていました。早速こちらを先ほどのスープに入れます。

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一気にボリュームが増しました。麺を混ぜると辛さと爽やかさが混ざった香りが広がり、食欲をそそります。

2種類の辛さと旨みが潜むスープに病みつき

食欲が上がってきたところで、そろそろいただきます!

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豆板醤の引き締まる辛さと、花椒(ホワジャオ)の痺れる辛さが混ざったスープが、面積のある太麺だからこそよく絡んでいるように感じました。

特に痺れる辛さは余韻のように残ります。香りの高さは、花椒だけでなく香味辣油も含まれているからですね。

豆豉(トウチ)の旨みがスープに含まれているため、辛いだけではなくコクのある旨みがありました。

そして具材は1つ1つが大きく、特に白菜ともやしがシャキシャキとした食感を楽しめました。たっぷりの野菜を食べられるのが嬉しい一杯です。

おいしいと辛いのループにハマる人が続出!

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食欲をそそる香りと旨みがバランスの取れた、辛いだけではない後味にもこだわったスープでした。

SNSでは「クセになる辛さ」「病みつき度が高い」といった声が寄せられていました。辛さの感じ方には個人差がありますが、「おいしい」の口コミは日々増えているので、ハマる人も増えているのがわかります。

気になった方は、ぜひチェックしてみてくださいね!


※記事内における情報は原稿執筆時のものです。店舗により取扱いがない場合や、価格変更および販売終了の可能性もございます。あらかじめご了承ください。
※口コミはSNS上での2026年2月16日時点のものです。