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体感−20℃の北海道・元日早朝。ワークマン“完全装備”で初日の出に挑んだ結果は…!?

  • 2026.1.22

「アウトドア大好き!仲良しアラフォー夫婦」としてSNSを中心にキャンプ情報を発信している、MASAさんがInstagramを更新。今、注目のエアテントを紹介した。

「本当に凄い」まるで家を建てるようなエアテント

体感−20℃の北海道・元日早朝。ワークマン“完全装備”で初日の出に挑んだ結果は…!?
日本防災の新作エアテント「YAMATO 10.0/5.0」

MASAさんは、日本防災の新作エアテント「YAMATO 10.0/5.0」を紹介。ベースに「YAMATO 10.0」を据え、両側に「YAMATO 5.0」を連結することで、まるで家のような拡張性を強調している。

体感−20℃の北海道・元日早朝。ワークマン“完全装備”で初日の出に挑んだ結果は…!?
連結可能で拡張性アップ

核となる「YAMATO 10.0」は単体でも快適に使えるうえ、「YAMATO 9.0」や「YAMATO 5.0」と自在に連結できるのが特徴です。天井高は最大2.45m、サイドも1.7mの立ち上がりがあり、「卓越した開放感と居住性」「開放感が違います」とコメント。高身長でも立ち上がり動作が窮屈になりにくく、居住域を隅々まで有効活用できる設計だ。

体感−20℃の北海道・元日早朝。ワークマン“完全装備”で初日の出に挑んだ結果は…!?
TPU窓で景色も楽しめる

素材面では、210gのTCテクノロジーコットン(トヨタ自動織機指定生地)、厚手PVCフロア、高透明TPU窓など、日本の四季に最適化された耐久仕様を採用。通年運用を想定した堅牢性と快適性を併せ持つプロダクトだ。さらに、焚き火や薪ストーブの使用を見据えた仕様や高剛性のエアフレーム構造により、非常時のシェルターとしても心強いテントに仕上がっている。

体感−20℃の北海道・元日早朝。ワークマン“完全装備”で初日の出に挑んだ結果は…!?
サブリビング・ベッドルームも拡張可能

一方のYAMATO 5.0は「マルチルームとして使用できて、10.0との連結も簡単」との説明。連結すればリビング、寝室、荷物置きなど機能分担がしやすく、滞在性が一段上がる。

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もはや家レベルの居住性

エアテントは設営・撤収の負担が小さく、居住性と拡張性を両立しやすい。YAMATOシリーズはその利点を押し広げ、連結の自由度と素材の確かさで「家のように使える」方向へ寄せた印象だ。ぜひファミリーでキャンプを楽しみたい方は、チェックしてみてほしい。


この他にもキャンプ情報や最新アイテムなど様々な情報を紹介しているので、ぜひMASAさんのInstagramをチェックしてみてください!

■ Instagram
アカウント:@raizo0612
URL:https://www.instagram.com/raizo0612/
投稿URL:https://www.instagram.com/p/DRwjiTpD21T/

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