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2026年バレンタインの5大トレンドを攻略。今年の最旬チョコレート20

  • 2026.1.20
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特別なご褒美にふさわしいチョコレートが目白押しの2026年のバレンタインシーズン。カカオの個性を引き出すクラフトの手法は主流に、さらに日本ならではの素材使いも増えている。今年食べておきたい新作をご紹介。

Special Thanks: 平岩理緒さん、瀬戸理恵子さん、chicoさん、下井美奈子さん

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KEYWORD1「和素材」

2026年のバレンタインは、日本の食材を積極的に使い、全面に打ち出したショコラティエが続々と登場! 柑橘やお茶、海藻まで実にバリエーション豊富にそろう。国内のショコラティエに限らず、海外勢もこぞって使用している点に注目。チョコレートと相性抜群な日本酒を使ったものも増えている。

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クリオロの「ジャポネ・フランコ」

パリで行われたC.C.C.(Club des Croqueurs de Chocolat(クラブ・デ・クロクール・ドゥ・ショコラ)の品評会で栄えある金賞を獲得した「キャラメル・バルサミコ」「梅」「抹茶・カフェ」「ミエル・すだち」の4粒を含む、‟日本とフランスの融合”がテーマのアソート。

中でも注目は山梨県産のぶどうを使用した珍しいホワイトバルサミコ酢と赤ワインビネガーを使用した「キャラメル・バルサミコ」。ビネガーとキャラメルの濃厚な出合いを楽しんで。

ジャポネ・フランコ 8個入 ¥3,888

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和光の「スペシャリテ」

素材への新鮮なアプローチで年々コアなファンを増やしている和光の「スペシャリテ」シリーズ。2026年は「Aroma Japonais(アロマジャポネ)」をテーマに、お茶の香りにフォーカス。国産の抹茶、ほうじ茶、和紅茶、柿の葉茶、黒豆茶の繊細な香りと味わいをそれぞれベストな手法で生チョコレートへと昇華しているのがユニーク。

スペシャリテ 5個入 ¥ 3,780

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ピエール・マルコリーニの「コフレ アニヴェルセール ヴァンサンカン ジャポン」

2026年に日本上陸25周年を迎えるピエール・マルコリーニ。福井の日本酒、黒龍をガナッシュに使った「沈黙の味わい Goût du Silence」やヘーゼルナッツと佐賀の海苔をプラリネに仕立てた「潮騒 Brise Marine」など、誰かにシェアしたくなるフレーバーばかり。越前和紙のパッケージも粋。

コフレ アニヴェルセール ヴァンサンカン ジャポン 9個入 ¥4,968

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ジャン=ポール・エヴンの「アルドン」

これまでも数々の和素材を使ってショコラの可能性を広げてきたエヴァン氏。2026年の新作「アルドン」(写真上)はライ麦パンを味噌のように仕込んだペーストをキャラメルと合せ、ミルクチョコレートでコーティング。ペーストはノーマで発酵を学んだマイ・フェルモンタシオンのものを使用しているそう。

「アルドン」は粒売りのほか「クール ドゥ パリ」(写真下)など今季のバレンタイン限定アソートにもイン。

アルドン1個 ¥540
ボンボン ショコラ 10個 クール ドゥ パリ ¥5,454

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ル ショコラ ドゥ アッシュの「日本柑香」

‟日本の柑橘”をテーマに「温州みかんと和ハッカ」「すだちノワゼット」「大和橘(やまとたちばな)」「柚子とよもぎ」の4種のボンボンショコラをリリース。和ハッカやよもぎといった日本のハーブと柑橘の新鮮な組み合わせや、計算された味わいと食感の構成がパリでも人気を集め、C.C.C.で金賞を受賞。

日本柑香 4個入 ¥2,600

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ネル クラフトチョコレートトーキョーの「渋谷スクランブルスクエア限定Urban Design Collection 3個入」

日本橋浜町の人気ショコラトリー、ネル クラフトチョコレートトーキョーが渋谷スクランブルスクエア限定のコレクションボックスは和をイメージしたフレーバーがずらり。新作の桜と梅のガナッシュを合わた「HANAYOI」、希少な国産バニラを使用した「琉球バニラ」、四国のスダチ果汁をジュレに仕立て、さらに山椒のガナッシュを合わせた「すだち山椒」をイン。コアなチョコ好きにこそ食べてもらいたいひと箱。

渋谷スクランブルスクエア限定Urban Design Collection 3個入¥1,620
※2026年2月1日(日)~14日(土)までの期間・数量限定
※出店場所 渋谷スクランブルスクエア TOKYU Foodshow EDGE 1Fポップアップスペース「Event Stage1」ほかオンラインでも販売


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ショコラティエ パレドオールの「日本のおいしさ」シリーズ

‟日本のおいしさ”をコンセプトに「果(くだもの)」「実(みのり)」「茶(ちゃ)」「香(かおり)」「酒(さけ)」のカテゴリーでそれぞれ5粒のチョコレートをアソートで発売するパレドール。ユニークなのは「実」。北海道の小豆を使った2層仕立てのボンボンや茨城・笠間の栗のペーストをホワイトチョコレートと合わせたものなど、こっくりとしたおいしさが楽しめる。

日本のおいしさ「実」(みのり)5個入 ¥4,320


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メゾン カレン・ソウの「Anbai Truffle Umeawase(梅のチョコ) 」

美しい「ハコジュレ」が人気のメゾン カレン・ソウから和と洋を融合したトリュフチョコレートがデビュー。延楽梅花堂の品種改良をしていない日本古来の野梅系品種、杉田梅を使ったもので、フレーバーは「赤紫蘇梅干し×ミルクチョコガナッシュ」と「青梅コンポート×ホワイトチョコガナッシュ」の二種。梅とチョコレートの出合いが新鮮。

Anbai Truffle Umeawase(梅のチョコ)¥2,980

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ダンデライオン・チョコレートの「シングルオリジン・生チョコレート 貴醸酒」

サンフランシスコ発のビーン・トゥ・バーショコラティエは1892年創業の山形・出羽桜酒造とコラボ。仕込水の一部を日本酒に置き換えて醸す貴醸酒「SWeeeeeT MATURED」のまろやかな甘みと、インド産カカオを使用したチョコレートのレモンやヨーグルトを思わせる酸味が口の中で溶け合う。

シングルオリジン・生チョコレート 貴醸酒 16個入 ¥2,800

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KEYWORD2「進化系オランジェット」

砂糖漬けにしたオレンジの皮(ピール)をチョコレートでコーティングしたオランジェット。今年はこれまでにない工夫がされたタイプや、素材もオレンジに限らずゆずやレモンを使ったものまで実に多種多用。

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ゼロプラスの「パルファン・オランジェット・テ」

ゼロプラスはミッシェル・トロワグロやラ・パティスリー by アマン東京、ロンポワンで研鑽を積んだ塚本大暉シェフの新ブランド。

「パルファン・オランジェット・テ」は櫛切りにしたオレンジをアールグレイでコンポートしてカカオ70%のブレンドチョコレートで包んだもの。その後、アールグレイの茶葉と一緒に箱におさめ、香りを移すというアイデアも斬新だ。チョコレートの香りが移った紅茶も楽しむことができる、二度おいしいひと箱。

パルファン・オランジェット・テ ¥6,900

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メゾンハタケヤマの「フリュイコンフィ メゾンハタケヤマ」

調布のパティスリー、フキアージュの畠山和也シェフがスタートした新ブランドのオランジェットは、通常柑橘のピール(皮)を使うところにパートドフリュイとジュレを採用。

ブラッドオレンジのコンフィにはパッションとアプリコット、そして金木犀の香りを。肉厚のレモンには洋梨、ベルガモット、レモングラスの香りをプラスしている。皮だけでは出せないジューシーさ、味の組み合わせにパティシエ的なセンスが光る。

フリュイコンフィ メゾンハタケヤマ ¥2,980
※~パリ発、チョコレートの祭典~サロン・デュ・ショコラ 2026の東京会場(伊勢丹新宿店)PART3で発売予定


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プリズムラボの「⽊頭ゆずピールショコラBOX」

徳島県のパティスリー、プリズムラボのスペシャリテ。徳島の特産・木頭ゆずの皮を通常のコンフィよりも低糖度に仕上げたもので、ドライとセミドライの中間のような食感もポイント。木頭ゆずのフレッシュなみずみずしさは衝撃的なおいしさと評判。

オンラインで月に1度だけ販売される限定商品がサロン・デュ・ショコラのPART3に登場予定。

⽊頭ゆずピールショコラBOX ¥2,916
※~パリ発、チョコレートの祭典~サロン・デュ・ショコラ 2026の東京会場(伊勢丹新宿店)PART3で発売予定


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オランジェ キカキの「国産柑橘のオランジェット」

2023年7月浅草にオープンした国産柑橘オランジェットの専門店。せとかやブラッドオレンジ、シークワーサーなどバリエーションが豊富。コーティングするチョコレートも柑橘に合わせてセレクトしている。農家から直接届く規格外の柑橘を使っている点にも注目を。

国産柑橘のオランジェット3個セット箱入り ¥2,980

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KEYWORD4「ギモーヴ」

パリっと薄いチョコレートの中はマシュマロのようにふわっふわ&口どけなめらかなギモーヴ。モチーフはテディベアを彷彿とさせる愛らしいクマが多く、プチギフトとしても喜ばれそう。コーヒーやホットミルクに浮かべて、とかしながら飲むのも贅沢。

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クルイゼルの「ギモーヴベア 2種6粒」

フランス・ノルマンディー地方で1948年に創業したショコラメゾン、クルイゼルの2026年の新作がこちら。口どけのよいギモーヴを、カカオ分63%のダークチョコレートとカカオ分39%のミルクチョコレートで極薄くコーティング。パリパリ、しゅわりの食感コントラストがたまらない!

ギモーヴベア 2種6粒 ¥2,700

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プレスキル・ショコラトリーの「ギモーブ ショコラ&タイベリー」

東京・吉祥寺に店舗を構える、プレスキル・ショコラトリーのギモーブショコラ。フレーバーは2種で、こだわり抜いたマダガスカル産とコロンビア産のものと、薔薇のような⾹りと程よい酸味のタイベリーをアソートに。

ギモーブ ショコラ&タイベリー 4個入 ¥2,484
※~パリ発、チョコレートの祭典~サロン・デュ・ショコラ 2026の東京会場(伊勢丹新宿店)PART3で発売予定

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イヴァン・シュヴァリエの「コフレ2 ウルソンギモーヴショコラ」

28歳でM.O.F.(フランス国家最優秀職人章)を取得したイヴァン・シュヴァリエも、チャーミングなギモーヴショコラをリリース。もちもち食感のギモーヴをくるむのは、ビターチョコレートとミルクチョコレート。ややぽっちゃりなフォルムとにっこり笑う口元もぐっとくる!

コフレ2ウルソンギモーヴショコラ¥3,780
※1月下旬以降発売


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ラ バーズ ドゥ シェ リュイの「ましゅまろかかお」

代官山に店舗を構えるチョコレートブランド「ラ バーズ ドゥ シェ リュイ」の催事限定アイテム。カカオニブを散らしたチョコレート風味のギモーヴを、さらにチョコレートでコーティングしている。表面のパリパリ感、ニブのカリッと感、ギモーヴのふわもち食感がクセになる!

ましゅまろかかお 6個入 ¥2,160
※~パリ発、チョコレートの祭典~サロン・デュ・ショコラ 2026の東京会場(伊勢丹新宿店)PART3で発売予定

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ヤン・クヴルーの「ルナール・ギモーヴ」

ギモーヴはクマモチーフ以外もあり。走るルナール(キツネ)をギモーヴに仕立てたのは、キツネがブランドアイコンのパリの人気パティシエ、ヤン・クヴルー。バニラ風味のギモーヴとまろやかなミルクチョコレートの組み合わせに心癒されて。

ルナール・ギモーヴ 5個入 ¥3,780
※1月下旬以降発売

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KEYWORD3「焼き菓子」

「チョコレート原料であるカカオの高騰への対応として、チョコレートの焼き菓子が増えていると感じています」というのは、スイーツコーディネーターの下井美奈子さん。

「ビーン・トゥ・バーならではの自家製カカオバターを使ったホワイトチョコレートや、カカオバターの香りを生かした焼き菓子にも注目しています」(同)

ショコラトリーならではの焼き菓子の表現に注目して。

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ブルーノ・サラディーノの「サブレ・オ・ショコラ」

‟サブレとチョコレートは大親友”と断言したくなる一品がこちら。フランス・リヨンの実力派ショコラティエ、ブルーノ・サラディーノ氏による「サブレ・オ・ショコラ」で、フレーバーはミルクチョコレートとサブレで塩バターキャラメルをサンドしたもの、ブロンドチョコレートとサブレでヘーゼルナッツプラリネを挟んだもの、ダークチョコとサブレにコーヒーキャラメルを合わせたものの3種。高島屋限定。

サブレ・オ・ショコラ 3種・6枚入り¥3,672

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ピエール・エルメ・パリの「ケーク オルフェオ」

チョコレートとヘーゼルナッツをふんだんに使用した今年の新作パウンドケーキ。粗めに砕いたヘーゼルナッツのプラリネと生地が完全に混ざりきらず、マーブル状になった断面が特徴だそう。プラリネのザクザクとした食感も心地よい一品。

「ケーク オルフェオ」¥2,754

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ラ・ヴィエイユ・フランスの「キャレショコラ 2種8個」

東京・千歳烏山の人気パティスリー、ラ・ヴィエイユ・フランスは、サブレとチョコレートを重ねた贅沢なチョコレートスイーツをリリース。フレーバーは口どけの良いミルクチョコレートとビターチョコレートの二種。パリッとしたチョコレートの食感と、サブレの心地よい歯ごたえを楽しんで。ひと口サイズが上品。

「キャレショコラ 2種8個」¥2,300

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アン グランの「ミニャルディーズ6個セット~ジョワイユ ショコラ~」

表参道のミニャルディーズ専門店、アン グランから毎年バレンタイン限定で登場する焼菓子6種の人気セット。ペルー産カカオパウダーを使用した「サブレ テ カカオ」や、酸味のあるチョコレートを使った「ガレット ブルトンヌ ショコラ」、カカオニブをあしらった「フランボワーズ エピセ」など、カカオのさまざまな風味が楽しめる。この時期ならではのちょっとした贈り物におすすめ。

「ミニャルディーズ6個セット~ジョワイユ ショコラ~」¥3,900


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ビスキュイトリー キネヴィルの「サブレマミー ショコラ」

「ディーン&デルーカ」に登場したのは、フランス・ノルマンディー地方の小さなビスキュイトリー キネヴィルの冬限定商品。ブルターニュのバターを贅沢に使ったシグネチャーサブレの片面にたっぷりチョコレートをかけたもので、ほっとするような素朴なおいしさにノックダウンされること間違いなし。赤白ギンガムチェックのリボンも可愛らしい。

「サブレマミー ショコラ」¥2,916

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ルル メリーの「季節のショコラサブレ(あまおう苺) 8枚」

ルル メリーから人気の季節のショコラサブレに新フレーバーが登場。クッキー生地に福岡県産のあまおう苺パウダーを練り込んだもので、上からこだわりのスイートチョコレートでコーティング。軽やかな食感と甘酸っぱい苺のおいしさは誰にあげても喜ばれそう。ノスタルジックないちごのイラスト&個包装もポイント。

「季節のショコラサブレ(あまおう苺) 8枚」¥1,620

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メゾンカカオの「シュバルサブレ」

鎌倉発のチョコレートブランド、メゾンカカオの「シュバルサブレ」は、自社で製造したエクアドル産カカオバターをたっぷり使用したホワイトサブレは、サクサクと軽やかな食感。ふんわりとカカオとマルコナアーモンドの香ばしさが広がる、やさしい味わい。鎌倉の土地に根差した馬のモチーフもキュート。

「シュバルサブレ」24枚入¥5,400
※MAISON CACAO本店のみで販売


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KEYWORD4「チョコ飲み」

いわゆるボンボンではないけれど、ショコラトリーが手掛ける本格的なバーが昨年立て続けにオープンしているので、こちらも合わせてチェック。

「お酒とチョコのペアリングやチョコを使ったカクテル、チョコをしょっぱい系と合わせたおつまみなどを楽します」(chicoさん)

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ラ・メゾン・デュ・ショコラ ニュウマン高輪店

2025年9月にオープンした「ラ・メゾン・デュ・ショコラ」の旗艦店は、“ショコラの可能性を追求した新しい味覚体験”がテーマ。キャビアやホタテ、そしてV.S.O.P.ブランデーをそれぞれショコラと組み合わせた、これまでにないメニューが登場。マストトライは「マティーニ ショコラ」(¥2,200)。ビタースイートなマティーニに注目。

ラ・メゾン・デュ・ショコラ ニュウマン高輪店
住所/東京都港区高輪2-21-2 ニュウマン高輪 South 2階
営業時間/11:00~20:00

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ジョン・カナヤ恵比寿店

ダンディズムを体現した昭和の実業家、金谷鮮治の美学を受け継いだショコラトリー「ジョン・カナヤ」が2025年8月、恵比寿の新店でバーをスタート。 グリーンオリーブのグラッセをオーガニックショコラでコーティングした「レコルテ ドゥ ショコラ オリーブ」と「アランモルト 10年」のペアリングなどが味わえる。

JOHN KANAYA恵比寿店
住所/東京都渋谷区恵比寿南2-7-4 クオリア恵比寿サウス1階
電話/03-6273-1971
営業時間/11:00~19:00(バーは14:00~18:00)

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メゾンカカオ 丸の内店

2025年8月、丸の内店リニューアルの際にバーカウンターを新設したのは鎌倉発の「メゾンカカオ」。「アロマ生チョコレート」や「ショコラ・コキーユ」などといったチョコレートと一緒に選りすぐりのアルコールが楽しめる。バーメニューはこの5席限定で、奥のカフェ席では味わえないというのもぐっとくるポイント。

MAISON CACAO(メゾンカカオ)丸の内店
住所/東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル1階
営業時間/10:00~19:00(バーは12:00~)

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