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#12 スポ少に潜む、お茶当番という恐怖のルール|スポ少を辞めた本当の理由

  • 2026.3.4

この漫画は、作者・もっつん(@mocchan_diary)さんが、発達障害のある息子とともに少年野球のチームに参加したものの、チームに打ち解けることができずさまざまな葛藤を抱えた母親の実体験を描いたエッセイ作品です。『スポ少を辞めた本当の理由』第12話をごらんください。

 

同学年のママたちと自己紹介を交わし、自分以外は同じ幼稚園出身ですでに顔見知りだったことにショックを受けたもっつんさん。そんな矢先、1年生の保護者に集合がかかり、さらに予想外のスポ少ルールを知らされることに。

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自分以外の新入生ママたちは、すでに顔見知りだったことを知り、疎外感を感じてしまうもっつんさん。

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すでに顔見知りだった4人の中に入っていくのは気まずいけれど、これから頑張ろうと気持ちを切り替えます。

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練習を終えた息子・タクは「楽しかった」と笑顔を見せます。そこへ、リーダー・和田さんから新入生ママに集合するよう、声がかかりました。

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リーダーから、お茶当番の説明を受けます。坂上さんは、お兄ちゃんがいるので慣れているようですね。

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自己紹介で他のママたちが全員同じ幼稚園の顔見知りだと知り、疎外感を抱いたもっつんさん。

さらに突然のお茶当番の説明に驚きます。大きなタンクで飲み物を準備しなければならないことに戸惑いつつ、スポ少の現実を実感しました。

もっつん(@mocchan_diary)さんのインスタグラム

著者:lilyco_cw