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距離を置いた"非常識"な友人からの思わぬ「ごめんなさい」 →「全然わかってない!」"謝罪が言葉だけ"と感じるワケ

  • 2026.1.24

これは主人公・みやこが、親友・あさ子親子に振り回された挙句、建てたばかりの家を傷つけられたことで、ママ友としての付き合い方を考え直すまでのお話。

高校時代、いじめから救ってくれたあさ子に恩を感じていたみやこ。しかし、みやこの娘・みちるの誕生をお祝いするために、あさ子が運動会帰りに双子の息子を連れてやってきた際、暴れ回る双子を注意しませんでした。その結果、大切にしている娘のメリーを壊されてしまいました。弁償してほしいと伝えると、あさ子は逆ギレ。

改めて価値観が違うと感じたみやこは、あさ子と距離を置くことにしたのですが…?

あおば(@ao_ba0524)さんの『新築の家をママ友の子供達に傷つけられた話』をご覧ください。

友人とのトラブルを言い出せず…別の友達に会うとまさかの状況に

幼馴染みのさえ菜が訪ねてくることになり、みやこはあさ子と距離を置いていることを話せずにいました。

すると、さえ菜は何の連絡もなく、あさ子と一緒にやってきたのです。

気まずい空気が流れる二人。「お互い良い大人なんだから早く仲直りしようよ」とさえ菜から言われ、みやこは言い返したくなりました。

すると、突然あさ子が謝ってきました。許してしまいそうになったみやこですが、「なんで怒っていたかわかってる?」と聴き返しました。煮え切らない返事をするあさ子に、「全然わかってないじゃん!!」とモヤモヤするのでした。

謝罪は形だけでは意味がなく、理解が伴わなければ同じことの繰り返しです。恩に流されず、自分の大切なものを守るために毅然とした態度を取らなければなりませんね…!

マンガ:あおば(@ao_ba0524)

 



 

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#33 子どもが「全然言うことをきかない」そんなときに知った言葉|新築の家をママ友の子供達に傷つけられた話
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#1 念願のマイホーム!すべては1通のメッセージから始まった|新築の家をママ友の子供達に傷つけられた話
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