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診察室で…シーパップ治療に素朴な質問→医師が告げた《シビアな説明内容》に呆然

  • 2026.1.1

たくさんの転職活動経験を持つ、じょん(@John25uru)さん。会社勤めに関する数々の出来事を漫画にし、X(旧Twitter)で発信しています。

シーパップを使い始めたじょんさん。先生に、どれくらいの数値になれば使わなくてもいいか聞きますが…

ずっと…

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X(旧Twitter):じょん(@John25uru

眠りに悩むじょんさんが、医師に「あの…どれくらいの数値に落ち着けばシーパップなしでも寝られるようになりますか?」とちょっと不安そうに質問します。これに対し医師はまず、シーパップがどんな治療なのかを説明。シーパップは着用しているときだけ呼吸が改善される仕組みで、睡眠時無呼吸症候群が根本的に治るものではないことが明かされます。

そして、「使わなければ元に戻ってしまいます」とはっきり伝える医師。じょんさんは「これからずっと使い続けるのか…」と考え込んでしまいます。治療を続ける現実を受け止めなければならない心情や、「やめたくてもやめられない」という患者の悩みは、多くの人の共感を呼ぶはず。治療へのモチベーションや今後について、改めて考えさせられるエピソードです。

必要な治療を続ける難しさや不安も、知ることで少し整理されていくのかもしれません。

X(旧Twitter):じょん(@John25uru

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