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いつも同じ味の鍋を作る妻に「また…?」→違う味を求める夫との《静かな攻防と本音》

  • 2026.1.4

息子・もんちゃんの母である、おさる(@osaru.2023)さん。自身の日常を漫画にして、Instagramで発信しています。

寒い季節に欠かせない「鍋料理」。みなさんはどのくらいの頻度で鍋を楽しみますか?おさるさんの鍋好きは筋金入りだそうで…

私は鍋が好きだ!!という話

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Instagram:おさる(@osaru.2023

おさるさんは、学生時代にはたこ焼きパーティーや餃子パーティーなどの「○○パ」をやっていたそうですが、一番回数が多かったのは間違いなく「鍋パーティー」だったと語ります。社会人になって一人暮らしを始めると、寒さに耐えながらもこたつで鍋を楽しみ、「肉も野菜も取れるし、同じ食材を大量に買えば節約になるし、あったまるしお腹にも優しいし、最高!」とその理由を挙げます。

鍋の味は何でも大好きですが、とくに「シンプルイズベスト」として鶏塩鍋がお気に入り。毎回同じ味を作り続けるため、ご主人には「またか…」と呆れ顔をされることも。自分は「同じものをずっと食べられるタイプ」で、鍋にはさつま揚げを入れるのが大好き。4年間ずっとフルグラを食べ続けるほど一途な食生活を楽しんでいる一方で、ご主人は違う味も食べたい様子。

2人の「食の好みの違い」に、料理の頻度調整は毎回悩みのタネです。

「好きなものを続けて食べたい派」と「たまには変化がほしい派」、夫婦それぞれのこだわりに共感する方も多いのではないでしょうか。

Instagram:おさる(@osaru.2023

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