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【「ヨメ教育よ」義オバ暴走!】「私が徹底的に教育しなきゃ!」名案ピーン#4コマ母道場

  • 2025.10.27

あなたがもし、義母から「嫁としてしっかり教育してあげる」と言われたら、どのように感じるでしょうか。「考え方が古いな」とあきれたり、「教育ってどういうこと?」と反発したくなるかもしれません。まさに巷でよく聞く“嫁姑問題”に発展しそうですよね。しかし、それが「義母」ではなく、まさかの「親戚のおばさん」からの言葉だったとしたら……? 他人の家庭の問題に、あたかも自分のことのように介入してくる強烈な親戚がいたら、あなたならどう対応しますか?
【エピソード】
サカエさんは70代。東京のベッドタウンでひとり暮らしをしています。同じ市内に、弟の息子ショウジくん一家が暮らしていることを知り、その妻であるミナさんをことある毎に呼び出して「嫁としてしっかり!」と厳しく教育してきました。このようにやたらとミナさんに執着するのは、弟の嫁エイコさんに敵わなかったから。当時の悔しさを晴らすかのようにミナさんに「嫁教育」をします。

出典:select.mamastar.jp

ひらめいた【サカエの気持ち】

出典:select.mamastar.jp
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【編集部コメント】
今回、サカエおばさんが弟夫婦をムリヤリ自宅に誘ったのは、ミナさんに「嫁としての教育」をするためでした。「あなたの義両親でしょう? だからあなたが準備するべきよ」と言えば、ミナさんも逃げられないと思ったのでしょう。ですがショウジさんに「やめてください」と厳しく釘を刺される結果に。サカエおばさんはあれこれ考えた結果、ミナさんを再び自宅へおびき寄せる絶好のアイデアを思いついたようです。それだけの時間と労力をほかのことに向けられたら……と思わずにはいられませんね。

※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

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