1. トップ
  2. 「5000円早急に支払って」後輩の"自宅"に投函された手書きの"ご祝儀督促"。翌日会社で知った"怖すぎる訪問客"に「え...」

「5000円早急に支払って」後輩の"自宅"に投函された手書きの"ご祝儀督促"。翌日会社で知った"怖すぎる訪問客"に「え...」

  • 2025.11.7

主人公の永吉さんが写真館で働いていた、20代の頃のお話。ある日、同期の一宮さんが結婚して退職することになりました。

一宮さんから、後輩のタッキーと共に結婚式の二次会の幹事を頼まれた永吉さん。想像以上に大変でしたが、無事に二次会を終えることができました。

けれど数日後、一宮さんからタッキーにご祝儀の追加を催促するメールが届きます。豪華な式にしたせいで、初めのご祝儀だけでは足りず、催促メールを送っているというのです。

そして、またタッキーからメールが届いたのですが…

まえだ永吉(©︎eikiccy)さんの『ご祝儀を催促しに来た同期』をご覧ください。

ポストに入っていたものに驚愕!さらに店長から聞かされた出来事とは?

タッキーが催促メールを無視していると、なんと自宅のポストに新郎からの催促のメモが入っていたそうです。

店長から、一宮さんとタッキーの間に何かあったのかを聞かれた永吉さん。すでに退職していたにもかかわらず一宮さんは、タッキーを訪ねて職場に来たんだそうです。

タッキーの出勤日を聞いてきたようですが、咄嗟にはぐらかした店長。永吉さんは店長に事情を説明し、さらに一宮さんにも連絡してみますが、返事はこなかったのでした。

新郎からの直筆のメモに加え、職場にも押しかけてくるのは恐怖でしかありません。ここまで行動するのには、何か事情があるのでしょうか…。

マンガ:まえだ永吉(©︎eikiccy)



▶ついに現れた元同期…次の話を読む

#11 片道1時間かかる職場にあらわれた同期…目的は?|ご祝儀を催促しに来た同期
#11 片道1時間かかる職場にあらわれた同期…目的は?|ご祝儀を催促しに来た同期

▶【全話無料】1話目から読む

#1 クセつよ店長にも物おじしない!芯の通った同期が結婚|ご祝儀を催促しに来た同期
#1 クセつよ店長にも物おじしない!芯の通った同期が結婚|ご祝儀を催促しに来た同期

▶全話一覧を見る

ご祝儀「追加で5千円払って」に恐怖!|ご祝儀を催促しに来た同期
ご祝儀「追加で5千円払って」に恐怖!|ご祝儀を催促しに来た同期