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「靴底が朽ちた」道のど真ん中で大破!修理屋で知った衝撃の事実<くそ地味系40代独身女子>

  • 2025.9.18

30代半ばで離婚して実家に出戻りした、40代独身マンガ家の大日野カルコさん。「くそ地味な日常」をマンガにされています。奮発して購入したメーカーのサンダルを、5年以上愛用していたカルコさん。ある日、道の真ん中で靴底がポロッと取れてしまい痛い目に遭ったのですが、またしても……。

バンドが伸び伸びのサンダル。そろそろ新しいサンダルに替えたほうがいいかな? と思いつつ、カルコさんある場所を確認するとまだいけると判断して……。

靴の寿命を察知しつつも…

メーカーのサンダルを買うと、バンドは伸び伸びだけど、靴底がまだいけるから大丈夫だよね!?とまた大破するギリギリまで履いてしまうんです。

また道のど真ん中で大破したらどうするんだと思いつつ……、学びよりも貧乏性が勝ってしまいます。

「他のサンダルと交互にバランス良く履いて、少しでも傷みを遅らせれば良い」

とも頭でわかっています。けれど結局、ラクちんサンダルしか履かなくなってしまい、寿命前に履きつぶしてしまう。

要はお手ごろ価格のお気に入りのラクちんサンダルを買い、「ワンシーズで履きつぶすぞ! スタイル」でいけばいいんですよね。そうそう、わかってはいるんですよ。

よーし、今のビヨビヨのメーカーサンダルが大破したらそうするぞ。

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

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著者:マンガ家・イラストレーター 大日野 カルコ

ベビーカレンダー/ウーマンカレンダー編集室

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