1. トップ
  2. #14 嫌だと思ったことを伝えたら…友人が号泣した意外な理由|友達だと思っているのは自分だけかもしれない

#14 嫌だと思ったことを伝えたら…友人が号泣した意外な理由|友達だと思っているのは自分だけかもしれない

  • 2025.9.25

これは、作者・ゆいな(@yuina.kajima)さんが大学生のときのお話です。オリエンテーションをきっかけに行動を共にするようになった美姫と華。楽しい日々を過ごしていましたが、大学1年の後期ごろから、徐々に授業をサボるように。2年生に上がりモヤモヤがつのったゆいなさんは友人の朱音に相談します。すると、高校時代の話になり…。『友達だと思っているのは自分だけかもしれない』第14話をごらんください。

▶【全話無料】1話目から読む

#1 「最初が肝心なのに」大学でぼっち?回避できた理由|友達だと思っているのは自分だけかもしれない
#1 「最初が肝心なのに」大学でぼっち?回避できた理由|友達だと思っているのは自分だけかもしれない

▶【全話無料】前の話を読む

#13 保険かけた「ごめんね」にモヤっとした高校時代|友達だと思っているのは自分だけかもしれない
#13 保険かけた「ごめんね」にモヤっとした高校時代|友達だと思っているのは自分だけかもしれない
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined

▶【全話無料】次の話を読む

#15 「楽しさはウソじゃない」モヤついても一緒に過ごしたい友達|友達だと思っているのは自分だけかもしれない
#15 「楽しさはウソじゃない」モヤついても一緒に過ごしたい友達|友達だと思っているのは自分だけかもしれない

▶【全話無料】1話目から読む

#1 「最初が肝心なのに」大学でぼっち?回避できた理由|友達だと思っているのは自分だけかもしれない
#1 「最初が肝心なのに」大学でぼっち?回避できた理由|友達だと思っているのは自分だけかもしれない

▶【全話無料】全話一覧を見る

「ぼっちは嫌だ」でも、我慢しっぱなしでいいの?|友達だと思っているのは自分だけかもしれない
「ぼっちは嫌だ」でも、我慢しっぱなしでいいの?|友達だと思っているのは自分だけかもしれない

朱音は、自分が後からグループに入ったことで引け目を感じていました。そのため、自分を卑下することで今の場所を守ろうとしていたのです。

周りの人も気持ちを知らないまま、想像だけで気を遣うのは不安だったことでしょう。しかしゆいなさんの「これからも友だちでいたい」という気持ちを知り、思わずうれし泣きしてしまった朱音。

ゆいなさんと気持ちをぶつけ合ったことで、今もなお何でも話せる友人関係が続いているのですね。

ゆいな*エッセイ漫画(@yuina.kajima)さんのインスタグラムはこちら

著者:sa-i