1. トップ
  2. #13 保険かけた「ごめんね」にモヤっとした高校時代|友達だと思っているのは自分だけかもしれない

#13 保険かけた「ごめんね」にモヤっとした高校時代|友達だと思っているのは自分だけかもしれない

  • 2025.9.25

これは、作者・ゆいな(@yuina.kajima)さんが大学生のときのお話です。オリエンテーションをきっかけに行動を共にするようになった美姫と華。楽しい日々を過ごしていましたが、大学1年の後期ごろから、徐々に授業をサボるように。2年生に上がりモヤモヤがつのったゆいなさんは友人の朱音に相談します。すると、高校時代の話になり…。『友達だと思っているのは自分だけかもしれない』第13話をごらんください。

▶【全話無料】1話目から読む

#1 「最初が肝心なのに」大学でぼっち?回避できた理由|友達だと思っているのは自分だけかもしれない
#1 「最初が肝心なのに」大学でぼっち?回避できた理由|友達だと思っているのは自分だけかもしれない

▶【全話無料】前の話を読む

#12 「事なかれ主義」我慢し続ける私に、嫌と言ってくれた人|友達だと思っているのは自分だけかもしれない
#12 「事なかれ主義」我慢し続ける私に、嫌と言ってくれた人|友達だと思っているのは自分だけかもしれない
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined

▶【全話無料】次の話を読む

#14 嫌だと思ったことを伝えたら…友人が号泣した意外な理由|友達だと思っているのは自分だけかもしれない
#14 嫌だと思ったことを伝えたら…友人が号泣した意外な理由|友達だと思っているのは自分だけかもしれない

▶【全話無料】1話目から読む

#1 「最初が肝心なのに」大学でぼっち?回避できた理由|友達だと思っているのは自分だけかもしれない
#1 「最初が肝心なのに」大学でぼっち?回避できた理由|友達だと思っているのは自分だけかもしれない

▶【全話無料】全話一覧を見る

「ぼっちは嫌だ」でも、我慢しっぱなしでいいの?|友達だと思っているのは自分だけかもしれない
「ぼっちは嫌だ」でも、我慢しっぱなしでいいの?|友達だと思っているのは自分だけかもしれない

ゆいなさんの友人・朱音は、高校時代よく保険をかけた言い方をしていました。ほかの人に変に思われたくない、的外れな意見を言ったらどうしようと不安だったのでしょう。その姿が気になったゆいなさんは、朱音を呼び止めます。

ゆいな*エッセイ漫画(@yuina.kajima)さんのインスタグラムはこちら

著者:sa-i