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#33 先生のどなり声がこわくて泣いてしまっていた子どものころ…|カレシノフリダケノヒト

  • 2025.10.6

このお話は、カフェでアルバイトをする高校生のマリエが主人公。バイト先のカフェで中学時代に気まずい関係となったケンゴと再会するなど、お店の中で起きるさまざまな人間模様を漫画化しています。バイト中、注文をめぐってお客さまとトラブルになってしまったマリエ。うまく言い返せず落ち込みますが…。あやかず(@ayakazuarireosan)さんの漫画『カレシノフリダケノヒト』第33話をごらんください。

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#1 バイトが終わり更衣室で着替えていると…「え?」|カレシノフリダケノヒト
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#32 つい萎縮してしまう…その原因は過去のできごとで|カレシノフリダケノヒト
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#34 新店の応援に自ら名乗り出て「頑張ってきます!」|カレシノフリダケノヒト
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#1 バイトが終わり更衣室で着替えていると…「え?」|カレシノフリダケノヒト
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女子高生のバイト先、さまざまな人間模様を描く|カレシノフリダケノヒト
女子高生のバイト先、さまざまな人間模様を描く|カレシノフリダケノヒト

小学生のとき、厳しいと有名な先生が担任となってから世界が一変したマリエ。何かあるとすぐにどなる先生に萎縮するようになり、何も言えなくなってしまいました。

バイトを始めたのも、自分を変えたいと思ってのことだと言いますが、行動を起こしただけでもすごいですよね。少しずつでも変わっていっていることに自信を持ってほしいです…!

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著者:sa-i