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女性「気まず過ぎる…」ドイツのスーパーのレジで気づいた日本との違いに「これめちゃわかります」

  • 2025.9.29
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photoAC(画像はイメージです)

海外での買い物は、その国ならではの文化が垣間見える瞬間。特にスーパーは生活に直結する場所だからこそ、日本との違いに驚かされることがあります。

ゆりあ(@hiroseyuria)さんが、ドイツのスーパー「Netto」で体験したお会計の様子をTikTokに投稿し、「ウィーンでもこんな感じでした!」「アメリカもそうだったぁ」といった声が寄せられています。

いったいどんなお買い物事情だったのでしょうか?

話題の投稿が、こちら!

@hiroseyuria

♬ Vlog 映像作品 おしゃれなBGM - Tsuyoshi_san

動画では、投稿者さんが「少しだけ買う予定が、思いの外たくさん購入してしまった」と語りながら、ドイツのスーパーで買い物をする様子が紹介されています。

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出典:ゆりあ(@hiroseyuria)さん

そしてお会計。

お会計では、まず購入商品を専用のレーンに載せます。

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出典:ゆりあ(@hiroseyuria)さん

その後、店員さんがスイッチを押すと商品が流れてていき、スキャンが終わった商品は自分で袋詰めするというシステム。

店員さんがスキャンしていくのですが、想像以上に速いペースで次々と商品が流れてくるため、袋詰めも大忙しです。

慌てるあまり、動画内では財布を落としてしまう場面も。

さらに、会計と袋詰めが終わるまでは店員さんも次のお客さんの対応ができないため、どうしても「早くして」という視線を感じてしまい、余計に焦ってしまったそうです。

慣れない人にとってはなかなか大変なシステムかもしれませんね。

世界各国で「あるある」の声!

こちらの投稿には、さまざまなコメントが寄せられていました。

ウィーンでもこんな感じでした!慣れるまでは先に計算して小銭だけ握りしめてお会計してました
めちゃくちゃ分かります...!あの気まずい時間には未だに慣れないけど、小銭が増えすぎるのも嫌なので会計前に小銭いくらあるかを把握しておきます!!(笑)
これめちゃわかります。カルフールやデレーズなどセルフレジがある大手スーパーに行くようにしてます。
アメリカもそうだったぁ。でもとろとろしていたけど、みんな優しかった。焦りますよね。

スピード感も文化のひとつ

投稿者さんが体験したドイツのスーパーでのお会計は、日本とはまったく異なるスピード感あふれるスタイルでした。

慣れるまでは焦ってしまうこともありますが、これもまた現地ならではの文化。

旅行や生活の中で出会う小さな違いが、思い出をより深くしてくれるのかもしれませんね。

取材協力:ゆりあ(@hiroseyuria)さん


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