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使ってない【日焼け止め】捨てるのはもったいない!→痒いところに手が届く“活用法”が便利すぎた…!

  • 2025.9.4

使い切れなかった去年の日焼け止めクリームや、今年買ってみたけど肌に合わなかった日焼け止め、家に眠っていませんか?

古くなった日焼け止めは、効果が弱くなったり、肌荒れの原因になったりするそう…。

今回は、いらない日焼け止めの活用方法を紹介します。捨てるはずだった日焼け止めを有効活用できる方法です。さっそく実践していきましょう!

その1:シールをはがす

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気が付いたら貼られているシールは剥がすのが大変ですよね。無理に剥がして一部だけ残ってしまうとさらに剥がしにくくなります。そんなときは、くっついてしまったシールの上から日焼け止めクリームを塗りなじませます。

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しっかりなじんだら、ふちからゆっくりと剥がしていきます。日焼け止めクリームがシールに染み込んだのか、途中で破れることなくきれいに剥がすことができました…!

子どものシールだけでなく、商品についているシールをはがすときにも役立ちそうです。

その2:吸盤を復活させる

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吸着力が落ち、何度も落ちてしまう吸盤に、日焼け止めをくるくると塗っていきます。

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そのまま付ける場所に吸着します。日焼け止めクリームが「のり」のような役割になり、ぴったりと密着してくれます。

その3:マジックを消す

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プラスチックの容器に油性マジックで書いてしまうと、間違えたりバランスが悪くても書き直すことができませんよね。そんな部分に日焼け止めをくるくると塗りなじませておきます。

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なじんでくると文字がぼやっとしてきます。

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ティッシュでふき取ると、きれいに油性マジックが消えました…!跡も残らないので、失敗したときも安心です。

日焼け止め以外にも活用してみて

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筆者は、日焼け対策を頑張ろうと大きめの日焼け止めクリームを買うんですが、毎年余らせています。日焼け止めを買っても使い切れない方は少なくないはず…。

そのまま捨ててしまうのはもったいないので、ぜひ試してみてくださいね。


※記事内における情報は原稿執筆時のものです。あらかじめご了承ください。


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