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#9 「私、やります」マンションの理事をやりたがる隣人に困惑|ヤバイ隣人と弁護士ざたになった話

  • 2025.8.18

住まいを決める際、どんなことに気をつけるでしょうか。築年数や設備の充実さ、利便性などさまざまなポイントがありますが、それらと同じくらい大事になるのがどんな隣人が住んでいるかということではないでしょうか。この漫画の主人公・佐藤さんは夢だった高級マンションを購入し充実した日々を送っていました。マンションの新たな理事を決めることになったものの「やります!」と声を上げたのは隣人・灰田さんのみ。灰田さんのヤバさを感じていた佐藤さんは、灰田さんが理事になることは避けたいと考えますが…。人間まお(@ningenmao)さんによる『ヤバい隣人と弁護士ざたになった話』第9話をどうぞごらんください。

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#1 平和な日々だった、あいつが隣に引越してくるまでは…|ヤバイ隣人と弁護士ざたになった話
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#8 「私が進めておきますよ」やる気に満ち溢れた姿|ヤバイ隣人と弁護士ざたになった話
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#10 隣人に理事長をやらせるわけにはいかない…|ヤバイ隣人と弁護士ざたになった話
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#1 平和な日々だった、あいつが隣に引越してくるまでは…|ヤバイ隣人と弁護士ざたになった話
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夢だったマンションに現れたある男性|ヤバい隣人と弁護士ざたになった話
夢だったマンションに現れたある男性|ヤバい隣人と弁護士ざたになった話

突然の理事選出に困惑する住人たちでしたが、そんななか灰田さんが「私やります」と声を上げます。佐藤さんは口にこそ出しませんでしたが、灰田さんが理事になるのは良くないと思っているようですね。もう1人の住人も前回の灰田さんのヒートアップした姿を知っているだけに、任せることに抵抗があるよう。灰田さんがやるか、自分がやるか…ある意味究極の選択を迫られた佐藤さんはどちらを選択をするのでしょうか。

誰かがやらなければいけない役割だとわかっていても、誰しも面倒なことはなるべく避けたいと思うものですよね。しかし、こういった理事や役員会があるからマンションの秩序が守られ、住みやすい環境が保たれていることも事実。大事な役割であることは忘れずにいたいですね。

kindle版『ヤバイ隣人と弁護士ざたになった話』

著者:こびと