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#24 「お前が太ろうがばばぁになろうが」夫の愛に心が救われた|私の娘は可愛くない

  • 2025.7.23

神谷もちさんの友人・ゆうみは、幼少期「そこそこ可愛かった」といいます。家庭は貧しく、18歳のころから都会でキャバクラ嬢を始めました。キャバクラで働きながらダイエットやジム通いなど美しくなる努力をした結果、10歳年上で年収3000万の社長と結婚、妊娠。何もかもうまくいっていたはずの人生でしたが、夫にそっくりな娘が生まれてから、悩みを抱えてしまったようです。ゆうみから「私がブスだったら結婚した?」と聞かれ、「してない」と答えた夫。それを聞きまた取り乱したゆうみに、夫は「話は最後まで聞け」と制して…?『私の娘は可愛くない』第24話をごらんください。

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夫の言葉は素直で素敵ですね。ゆうみからすると「ブサイク」という夫ですが、中身は筋の通った男という感じでかっこいいように思えますね。

神谷もちさんのブログ「もちログ」

著者:ochibis

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