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「お店でも家でも…」アパレル店員の癖が抜けない“職業病”に共感の声あつまる

  • 2025.7.7
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photoAC(画像はイメージです)

 

商品の陳列をつい整えたくなる販売員や、会話での敬語に敏感になる接客業の人など、日常生活でも思わず出てしまう「職業病」はありませんか?気付けばついやっている…なんてことは、誰にでもあることかもしれません。

SNSでは、「ついやってしまうアパレル職の“あるある”」についての投稿が話題になっています。

いったいどのような“あるある”だったのでしょうか?

話題の投稿が、こちら!

皆さんの職業病を教えてください。
私はアパレル職ですが
・お店でも家でも売り物みたいに服をたたみ直す
・複数点買う(セット率上げてあげたい)
・一度退店して戻った際は「さっきあの店員さんにおすすめしてもらいました」と伝える
こんな感じ
おもしろいあるある話とか聞きたい。

分かる…!と頷いたアパレル職の方は多いのではないでしょうか。

アパレル職の投稿者さんは、つい売り物のように服を畳み直したり、セット率を上げるために複数点買ったりしてしまうといいます。

職業ごとに、仕事で身についたクセや習慣があるのがおもしろいところ。「わかる」と頷いてしまうものから、「そんなことまで!?」と驚いてしまうものまでさまざまでしょう。

日常に染みついた“職業病”は、ある意味プロの証かもしれませんね。

さまざまな職業病あるある

こちらの投稿には、投稿者さんと同じアパレル職の方から「WICは色順に並べてしまう」「立ったまま洗濯物を畳める」といった“あるある”が寄せられました。

また、歯科衛生士の方は「つい人の口元を見てしまう」、経理をしている方は「レシートを細かく見てしまう」など、職業ならではのクセはさまざま。

何気ないクセのなかに、その人の仕事ぶりが垣間見えるようですね。あなたにも、思わず共感してしまう“職業病”はありませんか?