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「お義母さんからもらったお肉です」腐った食材を持ってくる陰湿な嫁いびりにも負けずに反撃した結果

  • 2026.11.1

夫や義両親とは、できれば波風を立てずに良い関係を築いていきたいものですよね。でも、親切心からなのか無頓着なだけなのか、どうしても受け入れがたい行動をされてモヤモヤしてしまったという経験はありませんか? 今回は、いつも賞味期限切れの食品を届けてくる義母に悩まされた女性のエピソードをご紹介いたします。

義母が持ってきた腐った食材を出したら

義母は昔から「これ余ったから」と、賞味期限が切れた食品をうちに持ってくる癖がありました。悪気はないのかもしれないと思いつつも、毎回処理に困っていたんです。そしてある日、義母が手にしていたのは生のパック肉。「使ってね」と渡されたのですが、どう見ても色が変色していて明らかに傷んでいる状態でした。流石にこれは……と怒りが込み上げてきたものの、強く言えない私は、そのままそのお肉を焼いて夕食に出してみることにしたんです。するとフライパンから部屋中に広がる異臭。部屋に戻ってきた義父と夫が「なんだこの匂いは!」と大騒ぎし始めました。事態に気づいた義母は顔を真っ青にして黙り込んでいたので「お義母さんからもらったお肉です」と告げたら、義父も夫も絶句していましたよ。(体験者:30代女性・主婦/回答時期:2026年9月)

▽ 義家族との距離感や価値観の違いは、一人で抱え込むと心が疲れてしまうもの。無理に我慢しすぎず、時にはパートナーと一緒に適切なルールを作っていくことも大切ですね。

※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。

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