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「うちの子天才かも!」 先輩ママが共感 「0歳児」の喃語(なんご)で空耳3連発!

  • 2026.10.30

保育士・イラストレーターのえいおうあいが描く、『新米ママと坊っちゃんの絵日記』。パパと息子・坊っちゃんとの3人家族のかわいい日々を絵日記でお届けします。

連載16回目は、「空耳」について。

我が子の喃語(なんご)は特別! 保育士ママの親バカエピソード

こんにちは、保育士・幼稚園教諭・イラストレーターのえいおうあいです。夫と息子・坊っちゃん(1歳)の3人で、日本のとある地方都市で暮らしています。

「赤ちゃんなのに、もう言葉を話している!」と感動した経験はありませんか。保育士として数多くの赤ちゃんと接してきたえいおうあいさんですが、我が子となると話は別のようで……。

今回は、親バカが炸裂した空耳エピソードをお届けします。

「喃語(なんご)」とは、赤ちゃんが言葉を話す前の意味を持たない音声のことです。主に生後4~6ヵ月ごろからみられます。

私は保育士という職業柄、赤ちゃんの喃語は聞き慣れていて、園で喃語を話している子がいると、「頑張っておしゃべりしているね~」と声かけをしていました。

しかし、いざ我が子の喃語となると話は別! こんなにも一語一語がはっきりとした言葉に聞こえるなんて、自分でも驚きました(笑)。

坊っちゃんが0歳児のときは常にアンテナを張り、声に耳を傾けていました。だって、完全に言葉をしゃべっているように聞こえるんですもん~(親バカですみません、本当にかわいくて)!

ママやパパなら誰しも経験がある「うちの子天才かも」という瞬間。皆さんのご家庭では、どんな空耳エピソードがありましたか?

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