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妻は12歳年上の元パリコレモデル!ブレイキングダウン選手「どタイプでした」出会って半年でスピード婚

  • 2026.10.28
「どタイプでした」出会って半年でスピード婚
ABEMA TIMES

12歳差の夫婦が明かした、運命的な出会いと驚きのスピード婚の裏側に注目が集まっている。

【映像】元パリコレモデルの妻のビジュアル(結婚式の写真あり)

『この最低な夫婦の終わり』(ABEMA)は、山里亮太、野々村友紀子、松村沙友理がMCを務める夫婦たちのリアリティショー。愛し合って結婚したはずが、いつしか"最低"な状態に陥ってしまった夫婦3組。7日間の「本音で向き合う旅」を通して、夫婦関係を見つめ直す。この"最低"な夫婦たちは、"幸せ"になれるのか? 今回、本放送に先駆けて事前番組が配信された。

今回参加するのは、元「BreakingDown」(ブレイキングダウン)出演経験を持ち現在はジム経営やSNS動画制作を手掛ける夫・ケンタ(26)と、元パリコレモデルで現在はSNS運用を行う妻・ナナ(38)の夫婦。

年の差12歳の2人だが、結婚当時のケンタは24歳、ナナは36歳。出会いについてケンタは「もともと米倉涼子さんとか、天海祐希さんとか、年上女性が好きだったので、ドタイプでした」と一目惚れだったようで、出会ってからわずか半年というスピード感で結婚に至ったという。

番組ではこのほかに、会社経営者の夫・コウヤ(28)と元SKE48メンバーの妻・リオン(29)、フラメンコダンサーの夫・ススム(49)とパートタイマーの妻・アキコ(34)という個性豊かな夫婦たちが参加。それぞれが抱える“最低”な関係性と向き合っていく様子に密着する。

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