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目が見えにくくなり、水の場所がわからないシニア犬。水分補給、どうする?

  • 2026.10.28
水の場所がわからないシニア犬 (C)真希 ナルセ/KADOKAWA
水の場所がわからないシニア犬 (C)真希 ナルセ/KADOKAWA

「きみの歩幅に合わせて歩いていこう」

愛犬二匹と過ごしたかけがえのない日々を綴る。

作家仲間と暮らすシェアハウスでともに過ごす、ミニチュアダックスの「グミ」と柴犬の「銀次郎」。元気いっぱいだった犬たちも歳を重ね、耳が遠くなったり歩けなくなったりと、日常に少しずつ変化が現れます。思うようにいかない日々の中でも、共に過ごした時間はかけがえのない宝物。愛犬の老いと向き合う姿に、胸の奥がじんわりとあたたかくなります。

※本記事は真希ナルセ著の書籍『何度でも言うね、大好きだよ 愛犬グミと銀次郎と過ごした日々』から一部抜粋・編集しました。

水分補給

シニア犬にはとても大事 (C)真希 ナルセ/KADOKAWA
シニア犬にはとても大事 (C)真希 ナルセ/KADOKAWA
まだありますよ (C)真希 ナルセ/KADOKAWA
まだありますよ (C)真希 ナルセ/KADOKAWA
まず足が滑る (C)真希 ナルセ/KADOKAWA
まず足が滑る (C)真希 ナルセ/KADOKAWA
できあがったのがコレ (C)真希 ナルセ/KADOKAWA
できあがったのがコレ (C)真希 ナルセ/KADOKAWA

著=真希 ナルセ/『何度でも言うね、大好きだよ 愛犬グミと銀次郎と過ごした日々』

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