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ダウ蓮見『クレヨンしんちゃん』脚本の大酷評に対し本音「こんなことになると思ってなかった」

  • 2026.10.24
【写真・画像】ダウ蓮見『クレヨンしんちゃん』脚本の大酷評に対し本音「こんなことになると思ってなかった」 1枚目
ABEMA TIMES

ダウ90000の蓮見翔が自身の手掛けた脚本をめぐる騒動について心境を明かし、スタジオの笑いを誘う一幕があった。

【映像】ダウ蓮見、脚本への酷評に対し本音

『しくじり先生 俺みたいになるな!!』は、過去に大きな失敗をやらかした“しくじり先生”たちが自らのしくじった経験をさらけ出し、人生の教訓を伝授してくれる反面教師バラエティ。10月23日の放送では、蓮見翔(ダウ90000)が登壇。令和の高学歴芸人を考えるを授業した。授業には、担任の若林正恭(オードリー)、レギュラー生徒の澤部佑(ハライチ)、吉村崇(平成ノブシコブシ)、そのほか生徒として、福留光帆、二瓶有加、留憂拓也・尾身智志(ラパルフェ)が参加した。

教室の扉から先生として登壇した蓮見に対し、スタジオメンバーは「あれだ!アレの件だ!」「最速!最速の先生!」と即座に反応。蓮見の手掛けたアニメ『クレヨンしんちゃん』の脚本に対し、伊集院光が自身のラジオで「腰が抜けるほどつまらない」と発言した騒動をイジり倒した。

「腰はある?」「立ってられる?」と野次られた蓮見は、「抜かしてやった方ですから、俺は」と堂々と返しつつも、「そうなんです。思った以上に怒られて。びっくりしました。こんなことになると言って思ってなかった」と率直な本音を吐露。さらに「一応僕も、あの自分のラジオで反論させていただいて」「『下から潜り込むファイトスタイルまだやってるんですか?』とは言っておきました」と明かすと、スタジオは大爆笑に包まれた。

蓮見は「今日はそれじゃないです」「『令和のクレヨンしんちゃんを考える』じゃないんです、今日は」と否定。澤部から「もうちょっとしんちゃんをさ、もうちょっと見せてくれよ!」と食い下がられると、蓮見は「簡単なんです解決法。『しんちゃんを出す』なんですから」と的確すぎる分析を返し、笑いを誘っていた。

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