1. トップ
  2. マンガ
  3. 梅酒を楽しむ理系男子。考えることは味じゃなく…それ?/理系の人々3

梅酒を楽しむ理系男子。考えることは味じゃなく…それ?/理系の人々3

  • 2026.10.16

『理系の人々3』 (KADOKAWA)を描くのは、自他共に認める理系だというよしたにさん。感覚より知識や理論を優先したり、効率を重視するあまり思わぬ誤解が生じたり…。そんな日々の仕事や生活の中で、自身が感じた「理系らしい」エピソードを綴っています。なかなか理解しづらい面はあるけれど、知れば知るほど面白い、理系男子の魅力に触れてください。

【最初から読む】

※本記事はよしたに著の書籍『理系の人々3』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。

※浸透圧……塩水と水を、水だけを通す膜で隔てると、塩水のほうに水が移動しようとする圧力のことを浸透圧という(塩水と水に限るわけではない)。魚の切り身を真水につけるとふやけたり、濃い塩水に漬けると締まったりするのも浸透圧。

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ