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「生きてた…!!」激しい雨の中、すぐそばで落雷が発生!一瞬で凍りついた《忘れられない体験》にゾッ…

  • 2026.11.7

東京で一人暮らしをする、こなたこな(こなたこなの凍狂(トーキョー)独り暮らし)さん。心身ともに凍えるほど孤独な凍狂(東京)暮らしの日常を、ブログで発信しています。

雷が光るたびに、つい秒数を数えてしまうという、こなたこなさんは…。

人生で一番近くに雷落ちたと思ったとき

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雨の中を歩いていたこなたこなさんは、突然の稲光に驚きます。すると、雷鳴が聞こえるまでの秒数を数え始め、「6秒後か……遠いな」と、落雷までの距離を計算するのがいつもの習慣だと明かします。

そんなとき、大学生の頃の出来事がよみがえります。激しい雨と稲光の中、友人たちと急いでいたところ、靴紐がほどけた友人が立ち止まりました。その直後、すぐそばに雷が落ちたのです。あまりの衝撃に全員が凍りつきましたが、「生きてたー」「お前に当たったかと思ったわ」と、無事を確認して胸をなで下ろしたのでした。

落雷がすぐそばで起きるという、まさに間一髪の出来事。当時の恐怖と、全員が無事だったことへの安堵が伝わってきますね。

ブログ:こなたこな(こなたこなの凍狂(トーキョー)独り暮らし)

クリエイター情報

こなたこな

東京都在住、独身男性。2020年のコロナ禍で「家の中で収入を得ることができたらなー」の思いから、絵日記漫画を描き始める。いつかタワマンに住むのが夢。趣味は読書、散歩、節約、不用品処分。

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