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メーガン妃とマララがロンドンでお茶! 国際ガールズ・デーを祝して

  • 2026.10.14
JOSH, MAWR

10月8日、メーガン妃がロンドンで珍しく公の場に姿を見せ、人権活動家でノーベル賞受賞者のマララ・ユスフザイとともにメイフェア地区にある高級ホテル「クラリッジズ」で食事を楽しんだ。ホテルの外で捉えられた2人は、伝統的なアフタヌーンティーを楽しみながらビジネスミーティングを行っていたことが明らかになっている。

メーガン妃と、マララは、インスタグラムに共同溝を発信し、「国際ガールズ・デー(国際女子の日)」について話したと語った。毎年10月11日に定められているこの記念日は、ジェンダー平等や人権、そして少女たちの教育、医療、栄養へのアクセス拡大を訴えるために創設された。メーガン妃はこの活動を支援するため、自身のブランドのアズ・エバー(As Ever)のジャムと紅茶の純利益の100%を、アーチウェル財団を通じてマララ基金および「すべての少女が無料かつ安全で質の高い教育を受けられるようにする」ための活動に寄付することを発表した。

JOSH, MAWR

「今日の少女たちを支援することは、未来の女性たちを力づけることにつながる。そして、教育へのアクセスこそが、その扉を開く鍵となる」と、2人は当日のパーソナルな写真とともにSNSへ投稿。「2人で楽しむお茶が、これほど心地よく感じられたことはない」と添えた。

写真のメーガン妃は、コー(Co)による薄手のアイボリー製カシミアセーターを、ハイウエストの白いフレアパンツにインした着こなし。足元はサンローランのキャメルカラーのローファーで、シックでエレガントなトータルルックを完成させた。

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