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【漫画】母になってから「ごめんなさい」ばかり…失われていく自己肯定感【助産師に惚れた夫の末路 Vol.20】

  • 2026.10.9

◀前回 【漫画】「断乳の熱は病気じゃない」苦しむ妻に我慢を強いる夫…理解されず絶望【助産師に惚れた夫の末路 Vol.19】

■これまでのあらすじ

妻が断乳の痛みと高熱に苦しんでいる最中、助産師から「来てほしい」と連絡が。妻は病院に送ってほしいと頼むが、夫は「急な仕事」と言い訳して家を出ていく。

課長との面談は無理かも…

課長の反応は…

また謝ってしまった

夫は“みくのメンタルケア”のため外出中。仕方なく妻は週明けの課長との面談をキャンセルするために連絡を入れることに。

「子どもを持つ女性はいろいろあるでしょう」

厳しそうな課長ですが、意外にも優しい言葉を返してくれました。それでも、内心どう思っているかはわかりませんが。

仕事も家庭も、全部中途半端。親としても、社会人としても、いつも“すみません”ばかり口についてしまう。また自己肯定感が下がっていくのでした。

※この漫画は実話を元に編集しています

▶次回 【漫画】「誰か助けて…」高熱に苦しむ妻の前にまさかの人物が!?【助産師に惚れた夫の末路 Vol.21】

【第1話から読む】助産師に惚れた夫の末路

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