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「おっさんだと思ってたのに…」 アイドルプロデューサーがまさかの美女で尾形・町田「可愛くて文句言えない」

  • 2026.10.7
【写真・画像】 1枚目
ABEMA TIMES

パンサーの尾形貴弘とエバースの町田和樹が、番組の依頼主であるアイドルプロデューサーの予想外の容姿に驚き、「可愛いから文句言えない」と本音を漏らす場面があった。

【映像】2人が驚いた美女プロデューサー

10月1日、視聴者から届く「絶対に自分ではやりたくないこと」を尾形と町田の2人が押し付け合いながら代行する『尾形と町田 俺たちがすべて代行します』の#1が放送された。

初回となる今回は、アイドルグループ「Onephony(ワンフォニー)」のプロデューサーから、「着ぐるみで舞台に立ち、ライブイベントを盛り上げてほしい」という代行依頼が到着。ゲーム対決で醜い争いを繰り広げた結果、尾形が代行を引き受けることになった。

ライブ会場の楽屋を訪れると、そこには依頼主でプロデューサーの深瀬美桜と、Onephonyのリーダー・久保田さやかの姿があった。すると、尾形は「プロデューサーなんすか? めちゃくちゃ可愛いんだけど。2人とも可愛いわ」と驚きを見せる。実は深瀬自身、女性アイドルグループ「まねきケチャ」に所属していた元アイドルでもある。

【写真・画像】 2枚目
ABEMA TIMES

その後、正体を隠したまま着ぐるみでステージに立つという企画内容や、ライブ中にピンチを迎えた際の合図など、難度の高い要求を次々と説明された2人。本番直前になると町田は「プロデューサーが可愛いから文句言えないっすよ」とぼやく。これに尾形も「そうなんだよ。マジでバッチリ言ってやろうと思ってさ、俺(プロデューサーが)おっさんだと思ってたから」と同調。

町田も「俺もおじさんだと思ってました」と明かすと、尾形は「めちゃくちゃ可愛かったな。それは言えないわ」と不満をぶつけるのをすっかり諦めた様子で語っていた。

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