1. トップ
  2. 【アイラップ】時短!公式の“鶏一枚揚げ”レシピに切らない派が同感!「結局一番うまい」レモンの日らしいレシピが話題

【アイラップ】時短!公式の“鶏一枚揚げ”レシピに切らない派が同感!「結局一番うまい」レモンの日らしいレシピが話題

  • 2026.10.5

ポッカレモンとアイラップで漬けるだけ! プリプリ食感の秘密

アイラップに入れてレモン果汁に漬け込む鶏もも肉が話題!
アイラップに入れてレモン果汁に漬け込む鶏もも肉が話題!

10月5日の「レモンの日」に、耐熱ポリ袋「アイラップ」公式(@i_wrap_official)が投稿した「レモン鶏一枚揚げ」が、一口大に切る工程を省き、袋の中で漬けて揚げる手軽さで注目を集めています。

公式が「レモンの日なので、もう1品」と切り出したこの投稿。手順は非常にシンプルです。

(1)ポッカレモン100と鶏もも肉を、アイラップで漬けておく。

(2)唐揚げ粉を入れて揉み込む。

(3)フライパンで揚げ焼きして完成。

画像には、袋の中で丸まった鶏もも肉とポッカレモン100のボトル、網の上で油を切る衣付きの画像や切り身が並び、浅い油の中で衣がはぜる揚げ焼きの動画も添えられています。

「結局一番うまいやり方」SNSで広がる共感の輪)

このレシピに対し、X上では「鶏肉一枚丸ごと漬けるのが時短で結局一番うまいやり方だよな」といったコメントが寄せられ、切って下味をつける通常の唐揚げに対し、一枚のまま袋で漬けて粉を揉み焼き上げる手間の少なさに多くの共感が集まっています。

味付けについても、塩や醤油は入れず「唐揚げ粉 ←コレで決まる」と公式が返答しているように、味の芯は市販の唐揚げ粉に任せるシンプルな仕様です。

また、お肉をレモン果汁に漬け込むことによって肉の保水性がアップし、しっとりプリプリとした食感が増すという効果も公式より補足されています。

レモンの日をさっぱりおいしく! 洗い物を減らす工夫も

高村智恵子の命日にちなむ「レモンの日」に合わせたこのレシピ。公式はまな板に自社の使い捨て調理シート「なんでもシート」を敷くことで、「洗い物も減る」と、さらに家事をラクにするアイデアも提案しています。

「切らない・漬け袋・洗い物が減る」といった実務的な同意が多かった本レシピ。レモンの日らしいさっぱり感を、包丁を使わずに手軽に夕食へ取り入れたい層に深く刺さっているようです。

(LASISA編集部)

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ